2019 Taishi’s day☆ Jul.13

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2019年7回目の13日
そして2019年7回目ののTaishi’s day☆


海の日を二日後に控えているにも関わらず
どんよりとした雲に覆われ
なかなか海のイメージも沸きにくい。

ただ、ほんの一瞬晴れ間が出ると、
その太陽の輝きは、
既に夏の輝きとなっていた。

そんな風に心は本来輝きを持っていて
僕らを動かしている。

だけど
分厚い雲やどんよりとした雲に覆われてしまって
その輝きが行動すら鈍らせる。

その雲の発生源は日常の出来事で、
ちょっとしたことで、
自分自身が雲を作り出してしまう。

そんな輝きのもとは、
繊細であって脆い。

されど。
きっと強く逞しい。

梅雨もいつか明けるように
覆われてしまった雲もいつかは晴れるだろう。

そのきっかけは、
ちょっとした言葉だったり、
流れる時間だったり、
ふと観たテレビだったり、
きっかけももしかしたら、
些細なことかもしれない。

はたまた、
そう簡単なことではないのかもしれない。

だけど
なるべくそうであって欲しいと思う。

そしたらもう少し
ゆとりがでるのかもしれないから。

そう思い込んで(笑)

2019年を折り返していきましょうかねw

と言ったところで、
2019年7回目の13日
そして2019年回目のTaishi’s day☆



2019年7月13日



『渋みも痛みも熟成され
甘みに変わるのなら

アメニモマケズ
カゼニモマケズ

時にしがみついていたい』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

甘みに変わるのなら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆




Comments (0) 7月 13 2019

2019年 6月30日

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2019年6月最後の日は、
梅雨らしく雨の一日となった。

雨の日も悪くはない。

強い雨音は苦手だけど、
聞こえてくる雨音だけで、
カーテンを閉めていても、
窓を一枚隔てた向こうの情景が
イメージできる。

そんなくらいの雨が好きですね。

ってあまり良くわからないですかね(笑)

と梅雨に気を取られていたら、
気付けばもう半年を折り返しますね。

半年間はどうだったかと、
振り返る時間もあまりないけれど、
どう言う頭の切り替えをして
良いかもわからないけれど、

あと半年は、
「時間に追われるより追いかけたい」

って意味わからないと思いますが・・(笑)

まぁイメージw
そんなイメージでいきたいと思うのです!

そして最後に。
今年もホタルが見えました☆
良かったなぁ。

と言ったところで、
2019年6月最後の日はこの辺で☆

2019年 6月30日


『土砂降りの雨に打たれ
心に溜まった水溜まりは
行き場を失い淀んでいる
破棄口を探して漂っている

長靴を履いて
はしゃぐ子供のように
自ら足を踏み入れ
楽しむことができたなら
きっともう少し楽に生きれんだろう

と嘆いていても始まらないなら
打たれ強くなるまで
打たれにいってやろうじゃない?』


㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚

きっともう少し楽に生きれんだろう

⑥☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚




Comments (0) 6月 30 2019

6月16日

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『何年と時が過ぎようとも
小さな蕾は蕾のまま
咲くことのない姿で
心の中で眠っている

褪せることのない
痛みと共に
途切れることのない
願いと共に』



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

心の中で眠っている

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 6月 16 2019

2019 Taishi’s day☆ Jun.13

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2019年6回目の13日
そして2019年6回目のTaishi’s day☆



しっかり梅雨に入りましたね。

ここ最近は毎日のように雨が降って、
少し前まで乾ききってた大地を潤している。

そんな雨を歓迎するかのように、
生い茂った葉達もランダムに雨を弾いては、
雨音と言う音を奏でている。

そんな雨の毎日、
時に夏の夕立のような激しい雷雨もあったりして、
もう梅雨でもこんな雨が降るんだなぁと改めて感じる。

でもそんな激しい雨が降ったあとでも、
ふと静かになったと思えば、
雲の隙間から美しい月が覗くと
なんだかホッとする。

そんな緩急は人の心にも似ていて、
人間も自然の一部なんだと知る。

と話しは変わり・・・(笑)
前回、縁の話しをしましたが、
モノにも不思議な縁がありますよね。

例えば、
ずっとつけていたブレスを
何万人もが行き来する場所で落としても
戻って来たりとか。

例えば、
駅の自動販売機の前に置き忘れて来てしまった
何年も使っているコインケースが、
戻ってくるとか。

モノにもちゃんと縁があるんだなぁと、
ふと思ったのです。

と言ったところで、

2019年6回目の13日

そして2019年6回目のTaishi’s day☆
この辺でw



2019年6月13日




『雨の夜
雲の隙間から覗いた三日月

鋭く抉られ
まるでグラスの様

あの月に傾けて
この溢れる涙を注げたなら
いつか心も満ちるかな』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

この溢れる涙を注げたなら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆




Comments (0) 6月 13 2019

令和元年 5月31日

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2019年5月最後の日は、
薄い雲が覆って夕方からは
雨が降り出した。

ここ最近の日中は『5月なの?』と思うほどの
温かい風が僕を包む。
かと思うと朝夕は『やっぱり5月かね。』
と思える少し肌寒い風が僕を纏う。

そんな寒暖差の激しかった5月も
梅雨の季節へと繋げていくかのよう
雨で終わろうとしている。

そして5月は大型連休から始まっていたが、
そんなことも、
もうずっと前に感じるような
静けさを感じる風景は、
心にも少し静けさをもたらしてくれる。

そして少し前には、
いつも素敵だなと感じるご夫婦に
またお逢いすることができた。

そして改めて
元気を頂き出会いの不思議さを感じた。

そして改めて思うこと。
お店を出した方が良いのではないのでしょうか?
と思うほどお料理上手(笑)

そして縁とは色んな縁がありますが、
その中でも

似たような感性。
似たような境遇。
似たような心。
尊敬できる存在。

そんな縁のある方に出逢うと
僕も心が開きやすい。

そんなことを改めて感じたのです。

またお逢いしたいですね!

と言ったところで、
2019年5月最後の日はこの辺で☆

令和元年 5月31日


『その偶然を撮りたくて
一歩踏み出した
光と闇の光合成

闇の中から導かれた光
闇があってこそ
見つけられた光
そう思ったりしながら

あなたの背負った悲しみと
私の抱いてる喜びを
上手に分け合いながら

一枚一枚笑顔のある風景を
切り取っていけたなら』




㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

一枚一枚笑顔のある風景を

⑤☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 5月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ May.13

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2019年5回目の13日
そして2019年5回目ののTaishi’s day☆


長い連休も終わり、
一息ついたような雰囲気と
もう既に馴染んだのではないかとも思う
新元号

時は進む。


その分僕も時を重ねてるのは、
事実であって、
なんとか今も歩んでいる。

全ては、
両親への感謝。

そして、
昨日は誕生日ではないけれど、
お母さんに感謝を伝えられた日。

こう言う日があるのも
良いですよね。

たとえモノや花でなくても、
言葉があれば。

そんなきっかけを作れる日。

それも悪くはない。

と言ったところで、
2019年5回目の13日
そして2019年回目のTaishi’s day☆


2019年5月13日



『歳を重ね
記憶も曖昧になりつつあるこの頃

そして私は
貴方の歩んできた道のりの
半分も知らない

ただ一部分
たった一部分だけかもしれないけれど

貴方との記憶が
いまも残っています

それは貴方が
私を一生懸命育ててくれた証となる記憶

薄れゆく事もあるけれど

その温もり
その優しさ
その厳しさ

ちゃんと覚えてます
だからこんな日には
ありがとうを伝えたい

ありがとう。』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ありがとう。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 5月 13 2019

平成31年4月30日

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2019年4月最後の日は、
春の雨となり、
花びらを揺らし
そして雫と共にアスファルトへと
舞い落ちていくさまに
少し寂しさを感じながらも、
次の季節へ心待ちをする。

春の花々は、
どこか柔らかく
優しい色合いで
風景が柔らかく見えるから
もう少し見ていたかったけどね。

まぁ次の季節の色は、
より鮮やかで力強いから
そんな光景を楽しみに☆

ともあれ
どんな季節もどんなときも
花だけではなく
なるべく笑顔が多くあってほしいなぁと思います。

そして巡る季節やときの中を、
偶然にも、いや、必然に、
同じ季節、同じとき、節目を歩んでいる。

人それぞれ生き方が違っていても、
これも何かの巡り合わせで、
何かの縁だと感じる。

そして明日からも。


偶然にも?必然にも?
良き縁に巡り合えたらなぁと思います。

そんな風に明日をまた希望に変えて。


と言ったところで、
2019年4月最後の日はこの辺で☆

平成31年4月30日



『手が届かずただ眺めては
その感触を膨らませ憧れてた

風が吹き
触れたかったものは
いま目の前で

掬った手のひらの中
それは堅く冷たく

見上げても
憧れてた姿は
もうそこにはない

永遠などなく
確実なものもない

だけど悲しむことだってないはず
いまを生きることを知れたから

伸ばし続けたその時間は
無駄ではない
そう信じて誇りに変えて

握ったこぶしを広げ
空へ放ったなら
また見上げて歩んでいこう』


㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

いまを生きることを知れたから

④☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚


Comments (0) 4月 30 2019

2019 Taishi’s day☆ Apr.13

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2019年4回目の13日
そして2019年4回目ののTaishi’s day☆



移りゆく時間、
移りゆく季節、
移りゆく時代、

そんな中をちゃんと地に足つけて
歩んでいきたい。

たとえ、
予期せぬ雪で泥濘んでいたとしても。

地に足つけて。

流れに寄り添いながら
見失わぬように。

と言ったところで
今日はちょっとシンプルに(笑)

2019年4回目ののTaishi’s day☆はこの辺で☆

2019年4月13日



『ミツバチがハコブは
キボウのタネ

ミツバチがウケトルは
カナシミのシズク

ミツバチはウケトル
ミツバチはハコブ
ナンドでも

またキレイに
サイテくれるなら

なんどモ
さいてクレルカラ』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ナンドでも

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 4月 13 2019

2019年3月31日

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2019年3月最後の日は、
桜の開花宣言が出たにも関わらず
肌寒さが残る一日となった。
ここ近年はそんなような気がする。

でももう明日から4月。
きっと満開となる日はそこまで来ている。

そんな中、
少し前に懐かしの場所を通った。

よく歩いた道。

時に笑いながら。
時にうつむきながら。
時に疲れながら。

何年と何千回と歩いた道。

都会の移り変わりは早いけれど、
そこには変わらぬ景色と面影が沢山あった。

現状に満足しない性格は、
今も昔も変わらず
あの頃も歯を食いしばっていたのは変わらない。
決して楽しかった日々ばかりではないけれど
輝いて見えるのはなぜだろう。

取り巻く環境が変わったからか?
それとも重ねてきた年齢のせいか?

答えは出ないけれど、
やるべきことはただひとつ。
それは「今を輝かせるのみ!」

ありきたりかもしれないけれど、
そんな言葉からまず始めることが
大切なのかもしれないね。

昔の思い出とは
都会の中にある小さな公園
そこに植えてあるいくつかの木々
それだけで癒やされる。

そんな感覚と似てるのかね。

と言ったところで、
2019年3月最後の日はこの辺で☆

2019年3月31日


『満開のビルの灯りに押されて
輝いて見えてた光は
過去に照らされ浮かび上がった
失い掛けてた小さな夢

戻れぬ恐怖を抑えて突き進む
今を歩く一人の男に
闇の中でもがいてる
もう一人の男が差し出した小さな石

都会の夜に放り投げたつもりが
見上げればまだそこに残ってた

都会で消えそうな小さな星

それは放り投げた小さな石が
燃え尽きる前の灯火なのか』


㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

失い掛けてた小さな夢

㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 3月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Mar.13

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2019年3回目の13日。
そして2019年3回目ののTaishi’s day☆


穏やかな日差しを浴びながら、
庭を歩いてみれば、
そこには、
ふきのとうが芽を出している。

きっと数十年前では、
手を伸ばしてなかっただろう。

そんなことを思いながら、
小さな籠を物置から出してきて、
ひとつ、ふたつと摘むんでいく。

ふきのとうを美味しく感じる。

きっとそれも
歳を重ねてきた証なのだろう。

そして

3月8日。

またひとつ歳を重ねることができた。

楽しかったこと、
うまくいかなかったこと、
嫌なこと、
悲しかったこと、
笑ったこと、
色々あるけれど。

誕生日を迎えられることと、
繋がっていく大切な方々に
ありがとうと感謝をした。

そしてまたその気持ちを引き連れて、
歩んでいきたいと思います。

と言ったところで、
2019年3回目の13日
そして2019年3回目のTaishi’s day☆

はこの辺で☆

2019年3月13日


『雨上がりの空に
春の声が聞こえた

雨上がりの大地に
春の鼓動を感じた

「春の来ない冬はない」

そんなよくある言葉の意味が
少しわかったような気がした』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

「春の来ない冬はない」

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 3月 13 2019

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