2019 Taishi’s day☆ Sep.13

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雷がなった。

そんな夏を思い出す日でも、
雲は秋を写し、
それでも、
まだ譲らないぞと言わんばかりに、
モクモクと入道雲が居座っている。

今、移り変わりの狭間に立っている。
見上げながらそんな事を思う。

少し前の夜空には、
月の近くに輝くひかり。

土星?だと言う。

ここから見れば重なりそうな程に近い。

でもその狭間の距離はとてつもない。

重なっている様思えて、
分かり合えてると思えて、
実はその距離は思ったよりあって、

心は見えませんので、
実際の距離も計れないけれど、

できればね。

こちらだけが分かり合えていると
勘違いだけはしたくないなぁ。

と思いながら、
やって来たつもり(笑)

まぁつもりも
的外れの場合もあるけど(笑)

だとしてもね。

なるべく。

正面から向き合いながら。

今夜は中秋の名月。


満ちる手前にして
輝く月を見て。

そんなことを思います。

と言ったところで、
2019年9回目の13日
そして2019年9回目のTaishi’s day☆



2019年9月13日



『私の心の灯台は

いつでも君が
辿り着けるように


いつか君が
辿り着いてくれるように


いつもいつまでも
私を示している』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

いつか君が

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 9月 13 2019

2019年 8月31日

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暑い暑いと思っていたのも
あっという間。

風の吹き方も変わり、
季節は移ったと知る。

夏と言う季節には、
色々と行事が詰まっていて、
そのひとつひとつが、
印象に強いから、
きっと大人になっても
その記憶は蘇って。

夏休み終わりの日は、
寂しくて寝たくなかった。

そんな感情も心に深く刻まれているから、
大人になっても夏の終わりは、
どこか寂しい。

2019年の夏の終わり。

ひまわりの種を摘んで、
また来年へと、
大切に袋にしまいながら。

と言ったところで、
2019年8月最後の日はこの辺で☆

2019年 8月31日



『蜩の声はか細く
日は短く
風は爽籟を含んで

空は茜
千切れ雲のように
思い出が浮かんでは
あなたを想う

そうやって
今年の夏も
終わりを告げてゆく』



⑧☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

千切れ雲のように

⑧☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 8月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Aug.13

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2019年8回目の13日
そして2019年8回目のTaishi’s day☆



『見守られている。』


そう思うだけで、

強くなれるときがある。

我に返えれるときがある。

そんな日頃の感謝を込めて。


お盆さん。


しばしの間
改めて向き合いながら。


と言ったところで、

2019年8回目の13日
そして2019年8回目のTaishi’s day☆

この辺でw



2019年8月13日


『風の中に
陽射しの中に
匂いの中に

共に生きた証を見つける
あなたの微笑みを探す

触れられない淋しさを
話せない辛さを

ただただ
空に浮かべて
想いを祈りに繋げて』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

共に生きた証を見つける

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 8月 13 2019

2019年 7月31日

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2019年7月最後の日は、
夏とはこんな感じだったね!と
イメージ通りの一日となった。

学校は既に夏休みとなっていることもあり、
いたる場所で、
子供達の無邪気にはしゃぐ声を聞く。

少し羨ましくもあり、
懐かしくも思いながら。

そんな子供達の夏休み行事のひとつで、
ラジオ体操があり、
今年は僕も地区のラジオ体操係の一人となったこともあり、
ここ毎朝こども達と共に、
ラジオ体操をしている。

なかなか起きれず毎朝眠気と格闘しながら、
急いで広場へと行く。

子供達は元気だ(笑)

でも気付いたことがある。

眠気眼の中でも、
もう何十年もやってなかったラジオ体操でも。

覚えているんだよね!!

しかも第二まで!!

カチカチの身体で、
子供達はきっと笑っているだろうけど・・

覚えているんですね!!

凄いなぁって思った。。

ずっと変わらないラジオ体操があって
小さい頃僕も夏の朝に同じようにやっていて、
それがきっと中学生まで毎年やっていたから、
何十年経っても身体が覚えている。

身体が覚えているから、
その頃の光景がぼんやりだけど、
浮かんでくる。

変わらないものがあること。
継続は力なりと言うこと。

これもひとつのそれなのかな。

そんな風に、
いま目の前で体操をしている子供達も
いつかラジオ体操をどこかで耳にしたとき
ぼんやりだけど、

この風景を
隣にいる少年や少女のことを

ふと思いだし、
故郷を懐かしんで、
心安らぐのなら、

いま眠気と戦い数十分のために、
足を運んでいる僕も、
少しは役に立っているのかもしれないね。

と言ったところで、
2019年7月最後の日はこの辺で☆

2019年 7月31日



『もう何年も前のこと

青い空が

そよぐ風が

メロディーに乗った
ワンフレーズが

早咲きのひまわりのように

君をまた輝かせる』


⑦☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

君をまた輝かせる

⑦☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

Comments (0) 7月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Jul.13

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2019年7回目の13日
そして2019年7回目のTaishi’s day☆


海の日を二日後に控えているにも関わらず
どんよりとした雲に覆われ
なかなか海のイメージも沸きにくい。

ただ、ほんの一瞬晴れ間が出ると、
その太陽の輝きは、
既に夏の輝きとなっていた。

そんな風に心は本来輝きを持っていて
僕らを動かしている。

だけど
分厚い雲やどんよりとした雲に覆われてしまって
その輝きが行動すら鈍らせる。

その雲の発生源は日常の出来事で、
ちょっとしたことで、
自分自身が雲を作り出してしまう。

そんな輝きのもとは、
繊細であって脆い。

されど。
きっと強く逞しい。

梅雨もいつか明けるように
覆われてしまった雲もいつかは晴れるだろう。

そのきっかけは、
ちょっとした言葉だったり、
流れる時間だったり、
ふと観たテレビだったり、
きっかけももしかしたら、
些細なことかもしれない。

はたまた、
そう簡単なことではないのかもしれない。

だけど
なるべくそうであって欲しいと思う。

そしたらもう少し
ゆとりがでるのかもしれないから。

そう思い込んで(笑)

2019年を折り返していきましょうかねw

と言ったところで、
2019年7回目の13日
そして2019年7回目のTaishi’s day☆



2019年7月13日



『渋みも痛みも熟成され
甘みに変わるのなら

アメニモマケズ
カゼニモマケズ

時にしがみついていたい』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

甘みに変わるのなら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆




Comments (0) 7月 13 2019

2019年 6月30日

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2019年6月最後の日は、
梅雨らしく雨の一日となった。

雨の日も悪くはない。

強い雨音は苦手だけど、
聞こえてくる雨音だけで、
カーテンを閉めていても、
窓を一枚隔てた向こうの情景が
イメージできる。

そんなくらいの雨が好きですね。

ってあまり良くわからないですかね(笑)

と梅雨に気を取られていたら、
気付けばもう半年を折り返しますね。

半年間はどうだったかと、
振り返る時間もあまりないけれど、
どう言う頭の切り替えをして
良いかもわからないけれど、

あと半年は、
「時間に追われるより追いかけたい」

って意味わからないと思いますが・・(笑)

まぁイメージw
そんなイメージでいきたいと思うのです!

そして最後に。
今年もホタルが見えました☆
良かったなぁ。

と言ったところで、
2019年6月最後の日はこの辺で☆

2019年 6月30日


『土砂降りの雨に打たれ
心に溜まった水溜まりは
行き場を失い淀んでいる
破棄口を探して漂っている

長靴を履いて
はしゃぐ子供のように
自ら足を踏み入れ
楽しむことができたなら
きっともう少し楽に生きれんだろう

と嘆いていても始まらないなら
打たれ強くなるまで
打たれにいってやろうじゃない?』


㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚

きっともう少し楽に生きれんだろう

⑥☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚




Comments (0) 6月 30 2019

6月16日

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『何年と時が過ぎようとも
小さな蕾は蕾のまま
咲くことのない姿で
心の中で眠っている

褪せることのない
痛みと共に
途切れることのない
願いと共に』



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

心の中で眠っている

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 6月 16 2019

2019 Taishi’s day☆ Jun.13

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2019年6回目の13日
そして2019年6回目のTaishi’s day☆



しっかり梅雨に入りましたね。

ここ最近は毎日のように雨が降って、
少し前まで乾ききってた大地を潤している。

そんな雨を歓迎するかのように、
生い茂った葉達もランダムに雨を弾いては、
雨音と言う音を奏でている。

そんな雨の毎日、
時に夏の夕立のような激しい雷雨もあったりして、
もう梅雨でもこんな雨が降るんだなぁと改めて感じる。

でもそんな激しい雨が降ったあとでも、
ふと静かになったと思えば、
雲の隙間から美しい月が覗くと
なんだかホッとする。

そんな緩急は人の心にも似ていて、
人間も自然の一部なんだと知る。

と話しは変わり・・・(笑)
前回、縁の話しをしましたが、
モノにも不思議な縁がありますよね。

例えば、
ずっとつけていたブレスを
何万人もが行き来する場所で落としても
戻って来たりとか。

例えば、
駅の自動販売機の前に置き忘れて来てしまった
何年も使っているコインケースが、
戻ってくるとか。

モノにもちゃんと縁があるんだなぁと、
ふと思ったのです。

と言ったところで、

2019年6回目の13日

そして2019年6回目のTaishi’s day☆
この辺でw



2019年6月13日




『雨の夜
雲の隙間から覗いた三日月

鋭く抉られ
まるでグラスの様

あの月に傾けて
この溢れる涙を注げたなら
いつか心も満ちるかな』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

この溢れる涙を注げたなら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆




Comments (0) 6月 13 2019

令和元年 5月31日

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2019年5月最後の日は、
薄い雲が覆って夕方からは
雨が降り出した。

ここ最近の日中は『5月なの?』と思うほどの
温かい風が僕を包む。
かと思うと朝夕は『やっぱり5月かね。』
と思える少し肌寒い風が僕を纏う。

そんな寒暖差の激しかった5月も
梅雨の季節へと繋げていくかのよう
雨で終わろうとしている。

そして5月は大型連休から始まっていたが、
そんなことも、
もうずっと前に感じるような
静けさを感じる風景は、
心にも少し静けさをもたらしてくれる。

そして少し前には、
いつも素敵だなと感じるご夫婦に
またお逢いすることができた。

そして改めて
元気を頂き出会いの不思議さを感じた。

そして改めて思うこと。
お店を出した方が良いのではないのでしょうか?
と思うほどお料理上手(笑)

そして縁とは色んな縁がありますが、
その中でも

似たような感性。
似たような境遇。
似たような心。
尊敬できる存在。

そんな縁のある方に出逢うと
僕も心が開きやすい。

そんなことを改めて感じたのです。

またお逢いしたいですね!

と言ったところで、
2019年5月最後の日はこの辺で☆

令和元年 5月31日


『その偶然を撮りたくて
一歩踏み出した
光と闇の光合成

闇の中から導かれた光
闇があってこそ
見つけられた光
そう思ったりしながら

あなたの背負った悲しみと
私の抱いてる喜びを
上手に分け合いながら

一枚一枚笑顔のある風景を
切り取っていけたなら』




㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

一枚一枚笑顔のある風景を

⑤☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 5月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ May.13

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2019年5回目の13日
そして2019年5回目ののTaishi’s day☆


長い連休も終わり、
一息ついたような雰囲気と
もう既に馴染んだのではないかとも思う
新元号

時は進む。


その分僕も時を重ねてるのは、
事実であって、
なんとか今も歩んでいる。

全ては、
両親への感謝。

そして、
昨日は誕生日ではないけれど、
お母さんに感謝を伝えられた日。

こう言う日があるのも
良いですよね。

たとえモノや花でなくても、
言葉があれば。

そんなきっかけを作れる日。

それも悪くはない。

と言ったところで、
2019年5回目の13日
そして2019年回目のTaishi’s day☆


2019年5月13日



『歳を重ね
記憶も曖昧になりつつあるこの頃

そして私は
貴方の歩んできた道のりの
半分も知らない

ただ一部分
たった一部分だけかもしれないけれど

貴方との記憶が
いまも残っています

それは貴方が
私を一生懸命育ててくれた証となる記憶

薄れゆく事もあるけれど

その温もり
その優しさ
その厳しさ

ちゃんと覚えてます
だからこんな日には
ありがとうを伝えたい

ありがとう。』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ありがとう。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 5月 13 2019

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