2017 Taishi’s day☆ Jul.13

Posted: under 未分類.

2017年7回目の13日。

2017年7回目のTaishi’s day

まだ梅雨は明けていないみたいだ。
ただ既に夏と呼べ気温。

そして
夏の風物詩が夏を彩っている。

僕にとっての夏の風物詩は、

ホタルの光。

夏よりちょっと早いものなのかなぁとも
思うから、
実際は、
「夏を連れてくる僕にとっての風物詩」
と例えたら良いのかな。

そんなホタルの光。

今年もちゃんとやって来た。

小さくても力強くそれでいて優しい。

父のような光。

ゆっくりと僕を照らし、
ゆっくりと夜空に舞っていった。

だから今年も夏がやって来る。

冬を越え春を過ぎ
また夏がやって来る。

小さな光に力を貰って
また夏を越えていける。

と言ったところで、
本日のTaishi’s day☆はこの辺でw

2017 Taishi’s day☆ Jul.13


『その向こうでは太陽が燃えていて
遥か遠くの宇宙から
日常を照らす光となる

木漏れ日を作る
夕陽を彩る
また明日を連れてくる

全てに平等に
当たり前を与えてくれている

そんな風に
誰もが誰かを思い
誰かが誰かを照らし続けていけたなら

誰かと誰かの明日が繋がって
きっと光彩る未来を
連れてきてくれるはず』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

誰かと誰かの明日が繋がって

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 7月 13 2017

言葉を交わしていた時よりも素直になれた。

Posted: under 未分類.

6月最後の日は
梅雨らしいどんよりとした雲と
ムシムシとした空気に包まれた1日だった。

けれど、
時折雲の合間から覗く太陽の強さに
まもなく夏がやって来るんだなぁ
と実感した。

先日、
お世話になった方に
久しぶりにお逢いしに行った。

ここ数年の出来事や
思い出話
最近の心境など

空白の時間を埋めるかのように、
ゆっくりゆっくり時間を掛けお話をした。

それでもね。
まだまだ時間が足りなかった気がする。

だから『また来ますね。』と
約束し後にした。

なんかね。


言葉を交わしていた時よりも素直になれた。


素直に話せた。

そんな気がした。

そして気づいたこと。

過去も今も、きっと未来だって、
僕は色んな方々に支えられ生きている。

感謝しなければ。


と言ったところで、
2017年6月最後の日はこの辺でw

2017年6月30日


いよいよ2017年も
折り返しですね。

『どこにいても
どこに行っても
どれだけ時が経っても

あなたはずっと
そばにいる

たとえ手が届かなくても
たとえ声が聴こえなくても

あなたは蒼の空。
わたしは蒼の花。

同じ色を
持ち歩いている

そう信じて

今日も見上げて
ちょっぴり背伸びをしてみます』



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

同じ色を持ち歩いている

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 6月 30 2017

6月16日

Posted: under 未分類.

『朝陽が昇り
輝かしい光が僕を照らしても

今日は真っ直ぐに
空を眺めて

ちぎれゆく雲の間に
君を探してる

夕陽が西に沈ずみ
鮮やかな夕暮れを演出しても

今日は真っ直ぐに
空を眺めて

混ざりあう雲の上に
君を探してる

届くはずがない
届いて欲しい言葉に
祈りを込めて
真っ直ぐに君を浮かべて』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

真っ直ぐに君を浮かべて

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 6月 16 2017

2017 Taishi’s day☆ Jun.13

Posted: under 未分類.

2017年6回目の13日。
2017年6回目のTaishi’s day☆


梅雨に入ったと言うが、
まだこれと言って
「物憂げな6月の雨」には打たれていない(笑)

ただ今日はどんよりとした雲に覆われ
スッキリとしない空。

そんな時は、
6月でもあるしちょっと半年を振り返って
みても良いのかなぁと思う。

慌ただしい日常の中、
そっと心の働きを止め
ゆっくりその歩みを振り返ってみる。

ゆっくり・・ゆっくり・・

『・・・』

まぁその答えはここでは言いませんがね(笑)

でももしかして、一年の半分を過ぎた
6月に偶然にも梅雨があるのも、
そんな事をしてみては?

と言う自然の流れなのかもしれないとも思う。

その歩みの中で、
迷い、悩んでる人も
はたまた邁進してる人も

ちょっとだけ雨に打たれて、
振り返ってみなさいよ。

と言っているのならば、

自然の中で生きる人間にとって
偶然にも似た大切な事かもしれないなぁ。

って思ったりした。

なんてね。

ちょっと広がりすぎましたが(笑)

そんなこんなんで、
もう少し振り返ってみようと思います!

と言ったところで、

本日のTaishi’s day☆はこの辺でw

2017 Taishi’s day☆ Jun.13

『日陰の中
僕を照らす真っ直ぐな光

幼い頃に見た
裏も表もない世界を
照らしてくれる

偶然はいつだって
雨雲で濁ってしまった日常にすら
そうやって
希望をちらつかしてくれるから

まだ信じたこの道のりを
疑わずに歩んでいけるんだ 』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

希望をちらつかしてくれるから

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 6月 13 2017

何かの成長で実感する。

Posted: under 未分類.

2017年 5月最後の日。



慌ただしい時間が過ぎ
気がつけば5月も終わり。

ふと大きく光を放った
太陽を見上げると、
夏の始まりを感じる。

そしてもう少し視線を落としてみれば、
新緑の葉を纏った木々達が、
ゆっくりと揺れている。

まるで羽ばたこうとしているみたいに。

ほんの少し前までは、
寒々しい木々だったのに、
一回りも二回りも大きく見える。

幼少の頃、たまに逢った叔母さんが、
『見ないうちに大きくなったねぇ~』と
言っていたことを思い出す。

自分ではそれほど気づかないのにね(笑)

慌ただしくても、
何もなくても、
時間は進んでいて、
ふと我に返った時に、
その時間の進み具合を、


何かの成長で実感する。


今更、身長は伸びないけれど、
まだまだきっと成長出来ることは
あったりすると思うんだ。

そんな気持ちを、
子供のような純粋な想いで
受け入れて進んでみるのも
一つの成長なのかもしれないな。

なんてね☆

と言ったところで、
2017年5月最後の日はこの辺でw

2017年5月31日


あっ!でも梅雨は来るのかしら?


初夏の始まり
大きく葉を広げた
木々達の様に

私もまた
大空見上げ
翼を広げ

羽ばたく気持ちで
進んで行く

浮きっこないこの身体でも
全力で跳んでみるんだ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

浮きっこないこの身体でも

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 5月 31 2017

2017 Taishi’s day☆ May.13

Posted: under 未分類.

2017年5回目の13日。
2017年5回目のTaishi’s day☆


青々と葉を茂らしてきた木々の隙間を雨の雫が
伝って足元を濡らす。

大型連休から始まった5月だから
バタバタとしてたら
気づけば早くもTaishi’s day☆の13日。

そして、
14日と言えば母の日。

もう毎年の事だから、
何を言っても、
何もいらないと言うから、
僕も特に何も考えてはないけれど、

ただこんなやり取りを、
毎年当たり前にしていること。
分かりきった答えを、
あえて聞く事。

誕生日と一緒で、
こんな当たり前を
今年も当たり前に出来たことが、
何よりも良かった事だと思う。

もしかしたらね。
そんな単純な事に気づかせる為に
この日が設けられていたのなら、
設けた人は、
凄く素敵だなぁなんて思います。

ってね。

と言ったところで、
本日のTaishi’s day☆はこの辺でw


2017 Taishi’s day☆ May.13


『ただひたすらに
ただ一生懸命に
生きてきたあなたの後ろには

きっと沢山の花が咲いている

あなたはただ前だけを見て来たから
気付いていないだけ

だけどちゃんと
私にはその花が見えています

たまにはね。
ちょっとだけ振り返って
自分の咲かせた花を見てみるのも
悪くないと思うんだ

綺麗な花をありがとう。』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

私にはその花が見えています

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 5月 13 2017

「はじめまして。」

Posted: under 未分類.

2017年 4月最後の日。

既に桜は散ってしまいましたが、
見渡す限り、
色とりどりの景色が広がっている。

記憶が曖昧なこともあるかもしれないけれど、
「確か去年はここにこんな花咲いていたっけ?」
と新たに発見する。

きっと風にのってやってきて、
この地を選び、
春をずっと待っていたのだろう。

そう思えば、
この花にも
「はじめまして。」


と伝えなきゃな。って、、
たまに純粋な気持ちになります(笑)

大型連休には、
ちょうど良い景色なのかもしれないですね!

大型連休と言えば・・・

中央道上り線「八ヶ岳PA上り」でも
ポストカード販売開始致しました☆

食堂内にコーナーを設けてあります。


これで八ヶ岳PA上下線で販売してます!
八ヶ岳PA限定作品もあります。
是非!行きでも帰りでもお土産にどうぞ☆


と言ったところで、
2017年4月最後の日はこの辺でw

2017年4月30日


お出かけの際は、お気をつけて。

『日常に埋もれ
見落としてしまっているもの
当たり前と決めつけてしまっているもの

重ねてきた歳の分だけ
心は鈍ってしまったのか

取り戻せぬ時
まだ見ぬ時

この先で待ち受けてる景色を
心の鈴を鳴らしながら
音色を体中で感じながら
トキメキに満ちた未来へと
変えることなんてできるのかなぁ

今年初めて咲いた花のように
この現実を美しく
この目に映したい

そう願う私は
まだ諦めていない』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今年初めて咲いた花のように

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 4月 30 2017

2017 Taishi’s day☆ Apr.13

Posted: under 未分類.

2017年4回目の13日
2017年4回目のTaishi’s day☆

二日前の思わぬ雪も
二日も保たずに溶けて消えた。

各地で桜の開花も伝えられている
4月も半ば。

大粒の雪が降ることすら、
数年前では大きな話題だったが、
現代(いま)やそれも確かな現実。

異常と言われていたことも、
いつしか当たり前となってしまうのだろうか。

もしも、
そう言う時代が訪れてしまったとしても、
そこで生きる生命にとって、
なるたけ穏やかであってほしいと願う。

環境も、日常の出来事も。

まぁ僕が正しい訳でもないですがね(笑)

ともあれ、
春になり花が咲き笑顔が溢れてる光景が
何年後だって
何百年後にだって
見られたらいいなぁって。

いつまでもシンプルだけど素敵な景色が
どこかで広がっていて欲しいなぁって願います。

ってね。

と言ったところで、
本日のTaishi’s day☆はこの辺でw


2017 Taishi’s day☆ Apr.13


『木の芽のように
寒い季節をずっと
目を閉じて耐えてきた

草花のように
寒い季節にずっと
目を閉じてイメージしてきた

いま目覚めの時

さぁ目を見開いて
現実を捉えたなら

この大地に
この空に
この景色に

自分色の花を
咲かせてみようじゃないか』

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

さぁ目を見開いて

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 4月 13 2017

ずっと忘れない。

Posted: under 未分類.

2017年 3月最後の日。
雪混じりの冷たい雨となった。

雨を見ながらふと。

この雨のように
3月は卒業したり部署が変わったりと
何かと涙が溢れる事が多い月だから、
「3月の雨」もまた
この季節にはふさわしいのかもしれないな。

そんな事を思った。

卒業と言えば。

ちょっと前ですが、
卒業を間近にした6年生に
僕の作品を観て貰う機会があった。

僕は直接生徒に逢うことはなかったけれど、
後日先生より数名の生徒が僕の作品について、
作文を書いていたとのことで読ませて頂きました。

「ずっと忘れない。」
「背中を押してくれた」
「笑顔になった」等々
そこにはたくさんの言葉があった。

この4月から、
中学生になり生徒達も
環境が変わり色んな事があるだろう。
そしてこの先も。

だけど、
その中で迷い悩み苦しんだ時に、
どこかで覚えていてくれていて、
ほんの少しでもその一人の力になれたのなら、
僕は生徒達に見て貰えて良かったな。
と思った。

そして僕も同じように、
ずっとずっと年下の生徒さんから
力を頂けました。

僕こそありがとう。
そして卒業おめでとうございます。


と言ったところで、
2017年3月最後の日はこの辺でw

2017年3月31日


『何度泣き何度笑い
僕は今を生きているのだろう

幾度迷惑を掛け
幾度感謝をして

僕は今いるのだろう

思い返しても
数えきれないけれど

ただひとつ言えることは

何があっても
陽は沈み
明日は来る』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

僕は今いるのだろう

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 3月 31 2017

2017 Taishi’s day☆ Mar.13

Posted: under 未分類.

2017年3回目の13日
2017年3回目のTaishi’s day☆


曇の多い空に包まれた一日だったが、
それ程寒くはない。

ふと顔を上げれば、
春の花ラッシュの先陣をきって、
梅の花が咲いていた。

改めてそこまで来た春を、
受け止めている。

そして、改めて
先日歳を重ねた自分。

今年も無事に歳を重ねられたことに
感謝をしたい。

誰しも、もしかしたらね。

「お誕生日おめでとう」ってのは、
自分が自分自身に、
言わなければならないのかもしれないなぁって
思った。

健康で笑顔で、
何の不安もなく迎えられたのなら、
一番良いのかもしれないけれど、

どうであれ、
ひとつ歳を重ねられたことって言うのは、
きっときっと、
大きなことなんだと思う。

また未来を見れるってことは、
きっときっと素晴らしい事なんだと思うから。

だからね。
「もうこの歳でお誕生日って・・」って
よく聞くけれど、
何歳だろうとね。

それは素晴らしい。

まぁ僕も
いずれ言うのかもしれないけれど(笑)

だから改めて。

自分自身へおめでとうを言ってみようと
思ったんだ。

と言ったところで、
本日のTaishi’s day☆はこの辺でw

2017 Taishi’s day☆ Mar.13


『街灯の明かりを頼りに
未来へと手探りで進んでいく

そんな不安定な道のりを
ただ直進するだけ

畦であったり
泥であったり
穴があったり
石があったり

いつだって険しい道のりを
これからだって直進するだけ

油断せず突き進む
目の前に道がある限り

また未来へと
手探りで進んでいく』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

未来へと手探りで進んでいく

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 3月 13 2017

  • Calendar

    2017年7月
    « 6月    
     12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31  
  • Archives

  • Link