2020 Taishi’s day☆ Feb.13

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2020年2回目の13日
そして2020年2回目のTaishi’s day☆



朝の強い雨が止むと初夏のような気温へと変わった。
2月だとは全く思えないほど。

朝の天気予報である程度の気温はわかっていたけど、
それを上回る程の気温だった。

そんな風にある程度のことはイメージ出来ても、
良くも悪くもそれを上回ることが多々あって、
その度に自分を鼓舞したり、
落ち着かせたりと天気のように
心は変動して、
たまにふと疲れてしまったり。

でもそんな時に、
僕より多くの経験をしてる方の
強くそして優しい笑顔を見ると
力を貰えたり、

僕だけが知っている、
隠れた名店のような、
手作りの美味しい蕎麦やお稲荷さん、
大福や豚汁を食べたりすると、
それだけで疲れを忘れてしまったりする。

言葉少なくうまく感謝を伝えられないけれど、
心はとても温かい。

特別な食材を使っているわけでもなく
特別な調味料を使っているわけでも
ないのかもしれない。

だけどその料理ひとつひとつには、
「心」が入っている。
そう感じるから体中が温まる。

そして感謝する。



僕は食べるばかりで、
あまり料理は得意ではないから、
料理で誰かを笑顔にはできかもしれないけれど、

そんな風に、僕は僕の出来ることで
誰かを笑顔にできることができたなら、
僕自身も笑顔になれるような気がした。

「心」をちゃんと添えながら。

と言ったところで。

2020年2回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年2月13日



『交差した道。

悩んで迷って選んだ道。

不安と怖さと戦って歩んできた道。

やがてひとつの一本道となった。

ひとつの太い自分道となった。

間違いじゃなかった。

そう思えた。

自分を信じることができた

大きな青空の下』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ひとつの太い自分道となった。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 2月 13 2020

2020年1月31日

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2020年1月最後の日。

既に2020年のひとつが、
終わろうとしている。

風はまだまだ寒くて、
なかなか上着を変えられないけれど、

部屋に射し込む陽射しは、
柔らかくて。

冬の寒さはあまり好きではないけれど、
冬の西陽っていいですよね。

柔らかさもそう
それでいて小さな頃から変わらないような
セピア色のような陽射し。

だからかな。
西陽に誘われ眠くなる前は、
いつかの記憶が浮かんでくる。

そんなことがたまにある。
僕だけでしょうか…(笑)

ともあれ、
なかなか昼寝をする機会もないくらい
時間の経つのは早いので、
乗り遅れないようにしないとですね!

と言ったところで
2020年1月最後の日はこの辺で☆

2020年1月31日



明日からの2月、
今年は一日多くてちょっとお得ですね!


『けさは青空
夕刻は曇空
そしていまは雨

それでも雲の合間には
一つだけ輝く星がありました

心の中にひとつ
ずっと輝いている大切な光

似てるように思えたから
こんなことを伝えます

笑顔でいますか?』


⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆①☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

ずっと輝いている大切な光

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳


Comments (0) 1月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Jan.13

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2020年初の13日
そして2020年1回目のTaishi’s day☆



2020年の始まりですね。

物置を整理していたら、
2000年を記念したスニーカーが出てきた。

2000年を記念した2000円札も出てきた。

もうそれらが作られたのは、
20年も前だ。

でもあまり懐かしさを感じない。
あまりにも最近のような感覚で。。

『よく言うこれが歳を重ねた感覚か・・』
そんなような事をふと思った。

数年前があたかも最近のような感覚・・

でもそのスニーカーを見てみれば、
かかとはすり減って、
はきつぶされている。

『沢山歩いているなぁ・・』

断片的だけど履いて出かけた場所も思い出せる。

頭の中には歩んだ証を作ることは出来ないけれど・・
ちゃんとここには歩んだ証が残っている・・

20年前が最近ならば、
1年は一瞬ですね・・

これはまずい・・

と言ったところで。

改めて、

本年もよろしくお願い致します!

2020年1回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年1月13日



『自分が信じられるコト
自分の信じられるモノ
自分を信じられるジブン

この胸の真っ青な空に浮かせて
目一杯照らしてあげるんだ
胸を張って輝かせるために』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

自分を信じられるジブン

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 1月 13 2020

謹賀☆新年

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謹賀☆新年


本年も何卒お願い致します。


2020年 元旦


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

たくさん笑顔でありますように。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 1月 01 2020

2019年12月31日 大晦日

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2019年最後の日。

今年一年本当にありがとうございました。


直接お逢い出来た方。
出来なかった方。

何かのきっかけで、
何かの出会いで、
作品を手にし、
いまどこか見知らぬ場所だけど、
作品が手元にある方。

全ての方に感謝を致します。

そして、
感謝すべき皆様が笑顔でいてくれたらなぁ
と思っております。

新しい年があと少しの所まで来ています。

人それぞれ希望や期待は違えど、
その希望や期待が、
なるべく明るく照らされているように、

新しい靴を履いたような
ワクワクや楽しさが、
できる限り続くようにと願っております。

そして来年の今頃も、
笑顔であれたらなぁと思います。

僕自身も。

と言った所で、
2019年最後の日はこの辺で☆

本当に一年間ありがとうございました☆
良きお年をお迎え下さい。
2019年ありがとうございました☆


2019年12月31日 大晦日


『出来ることなら

悲しみたくない
傷つきたくはない
怒られなくない
失敗したくはない

臆病者の私なのです

ただそれ以上に
後悔をしたくないのです』



⑫☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

ただそれ以上に

⑫☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

Comments (0) 12月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Dec.13

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2019年12回目の13日
そして2019年最後のTaishi’s day☆


この時期は少し落ち着いて、
ちょっとばかし、
一年を振り返り、
良かったものは良かった。
悪かったものは悪かった。
後悔や反省に変えてまた来年に繋げたいモノだ。

とは言いつつも、
逆に慌ただしさが加速して、
なかなかそうもいかない。

ニュースでやるように、
自分一年の総集を纏めて、
眺めて振り替えれたらいいのに(笑)

そんなことをふと思う。

僕の携帯の中に入ってる写真は
大概気分の良いときで、
喜怒哀楽が全て入っているわけではない。

だから結局は自分の記憶と気持ちで、
そっと振り返るしかないのだろう。

でも逆にその携帯の中に入っている
写真のように、
どこを切り取っても良い景色で、
良い笑顔で、
メモリーがいっぱいになってしまうような。
来年はそんな年であって欲しいなぁと
それだけは強く思った。

と今年あと半月です!
バタバタしながらも大切にいきましょう!

と言ったところで、
2019年12回目の13日
そして2019年最後ののTaishi’s day☆


2019年12月13日



『観覧車の最上部からも
君の住む街を見ることはできない

この目で見える限りの景色
360度どこを切り取っても輝いていた

止まってしまったように思えた歯車も
実はゆっくり進んでいて
気がつけばまた違った景色を運んできている

扉を開けて入って来たのは
柔らかい風と
陽射しに背中を押された長い影

どうぞと席を詰め
また一周

ゆっくりでも進む観覧車に身を委ねて
後悔と涙をちょこっと横に座らせて

もうまた一周』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

後悔と涙をちょこっと横に座らせて

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 12月 13 2019

2019年 11月30日

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11月最後の日。

空は青く、
空気は澄んで、
遠くの山は麓まで白くなり、
吐く息も白い。
鼻の奥までツーンとして。

テレビで言うには2ヶ月先の気温らしい。

そりゃ寒いわけですね。

でも気がつけば2ヶ月先はもう来年で、
今年もあと1ヶ月となる。

本当は今年も12/7、12/8と
甲斐クラフトフェアに出展するはずでしたが、
今年はお休みさせて頂きます。

楽しみにして頂いていた皆様
大変申し訳ございません。


もしかしたらブログを知らずに、
来場してしまうお客様もいるかもしれませんが、、
申し訳ないです。

またお逢い出来るのを楽しみにしていて下さい。

待った分だけ、
良かったなぁと思えるように、
また沢山の作品を作っていきたいと思います!

今年はクラフトフェアもなく、
顔を合わす機会が少なかったですが、
来年に向け、
この1ヶ月を大切にしてきたいと思いました☆

と言ったところで、
2019年11月最後の日はこの辺で☆

さぁ残り1ヶ月、
皆様もお身体に気をつけて、
大切に過ごして下さい☆

2019年 11月30日



『不安を乗り越え
自信に繋げて

悲しみを乗り越え
生きてく力に変えて

私はそんなに器用じゃない
それほど強くはない

ただそうやって唱え
だからこそ
そうやって願い
ほんの少しでも
心に光を与え過ごしてる

この歩みだけは
止めないようにと』



⑪☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚

だからこそ

⑪☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚


Comments (0) 11月 30 2019

2019 Taishi’s day☆ Nov.13

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2019年11回目の13日
そして2019年11回目ののTaishi’s day☆


遠くの山をみれば、
峰から中腹にかけ広く白く

近くの山のみれば、
峰がうっすら白く
中腹から麓にかけて赤茶色と

季節の移り変わりを確信する。

今年も残る所、
1ヶ月半と来年と言う言葉を耳にする機会が
多くなってきた。

去年の今頃は?
一昨年の今頃は?

振り返っても、
とりわけ思い出せる大きな事はない。

それは決して悪いことではないとも思うが、
時にその変化が目に見えないと、
不安に感じる時もある。

細かいことであれば、
勿論探さなくても、
去年との違いは沢山ある。

『ただここだ!』って言う
フラグを立てれるかって言うとそうでもない。

『心のどこかに
時の早さに乗っているだけの
自分がいるような気がして
地に足が着かず落ち着かない

そんな気持ちが、

不安に変わって浸食が始まっている

山を見上げる

季節の変わり目を映す

山の姿のように
目に見える変化などそうはないけれど

耳を澄ませる

『負けるな』

そう聞こえたのならまだいけるはず

深呼吸してその不安を吐き出したのなら

もう一度希望を吸って
足をひとつ前へ出してみる』



そんな風に、
浮き沈みしながらも、
言い聞かせながら歩んでいたら、

いつか誰かが僕を見て
何かの変化を感じて、

それが誰かのプラスの変化に
変わるかもしれない。

それも悪くはないと思うから、
焦りながらも迷いながらも
進んで行こうかと思います。

と山に見立てて
今日は中腹に詩を載せてみましたw

と言ったところで、
2019年11回目の13日
そして2019年11回目のTaishi’s day☆


2019年11月13日


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

そう聞こえたのならまだいけるはず

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 11月 13 2019

2019年 10月31日

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10月最後の日。

ふと振り返れば
今年の金木犀はあっという間に散ってしまい
もう嗅覚を研ぎ澄ませても、
匂ってくることはなく淋しい。

そんな年もあるだろうと、
慰めてみても、
また1年待つのかと少し気が遠くなる。

少し大袈裟かもしれないが、
僕の好きな癒やしの香りなだけに、
やはり淋しい。。

そんな事を想いながら、
見上げた空は何もなかったかのように
綺麗な青が広がっていて、
そんな想いを包んでくれるみたいに、
柔らかい日差しが木の葉を潜って
差し伸べていた。

この時期は嗅覚だけではなく、
視覚でも癒やされることは沢山あるんだと、
改めて感じた。

そして陽が落ちればそこには、
鋭い弓張り月が浮かび
また僕に力を与えてくれるように
鋭く輝いていた。

それにしても、
既に寒い・・・
もう息も白い・・・(笑)

冬がくると思うとそれはそれで
ちょっとなぁ・・

我に返れば明日から11月、
今年もあと2ヶ月。

『早いなぁ・・』


と思えば1年待てるか??

また来年の金木犀を待つ覚悟はできましたw

と言ったところで、
2019年10月最後の日はこの辺で☆

2019年 10月31日



『月が早く動いているように見える
それは雲が早く動いているから

僕は月か雲か
時は月か雲か

人生に例えるのならば
きっと
私は月にもなり雲でもある』


⑩☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

僕は月か雲か

⑩☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 10月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Oct.13

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2019年10回目の13日
そして2019年10回目ののTaishi’s day☆



台風が過ぎ去った。

衛生で捉えられたその渦は、
とてつもなく大きく
ほぼ日本を覆ってしまっていて。
自然の驚異を改めて知った。

いつもより長い一日だった。

やがて
計りきれない程の分厚い雲は
どこかへ消えてなくなった。

そして太陽の輝きに、
改めて感謝をした。

いつもより長い一日でした。

皆様はご無事だったでしょうか。
そうであってほしいなと願います。

と言ったところで、
2019年10回目の13日
そして2019年10回目のTaishi’s day☆


2019年10月13日



『秋の風は
冬の風より寒くないはずなのに
秋の風は
冬の風より心に沁みる

手が届きそうなほどに
近かった雲が空が
急に高く
手が届かなくなってしまったようにみえて
ぽっかりと隙間ができた過去

そんなように
心と季節がリンクするから
風がそこに吹いて

秋の風は
冬の風より寒くないはずなのに
秋の風は
冬の風より心に沁みる』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ぽっかりと隙間ができた過去

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 10月 13 2019

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