2020 Taishi’s day☆ Sep.13

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2020年9回目の13日

そして2020年9回目のTaishi’s day☆



涼しくならないのかなぁと思っていたら、

9月に入りしっかりと涼しくなって、

暑さを少し惜しんでしまう。

そんなこの頃は、

何だか急に懐かしい曲が聴きたくなる。

それでもって配信ではなく、

中古CD屋に行って(予防しながら最短で)その曲を探す。

なんだか、

時代に反してますよね。。(笑)

その曲だけを配信やダウンロードで買えば、

きっと200円位?で買えて

直ぐに聴けるのだけど、

なんだか形として持っておきたいというか・・

そんなんで中古CDを探しに行く。

その目的の一曲を聴くために、

アルバムで購入する。

だってアルバムでも300円位なんですもん!

勿論中古なので、

あるときとないときがある。

だからお目当ての頭文字の場所から、

バーッと見ていき、

あったとき・・

心の中では「うぉ~!!」って叫んでる(笑)

だからなんだろうね。

CDトレーにCDを入れてONする瞬間は、
もう知っている曲なのに、
新品で購入し入れるときと、
変わらないワクワクがある。

レコードまで古くはないけれど、
中途半端なアナログな感覚(笑)

手に持っておきたい性格。

どうもまだ治りそうもないから。。

そんな僕のような人のためにも、
CDは無くならないで欲しいなぁって思います。

と言ったところで、
2020年9回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年9月13日


『目一杯手を伸ばしても
掴めなかった夢は
いま私の心の中に固く閉じめた


この悔しさもこの挫折も
強ければ強いほど
奥深くまで埋めて


私は水を撒きましょう


固く閉じ込めた夢が
未来のどこかで花咲くようにと


私は水を撒きましょう


世代を越えても
時代が廻っても
継ながるようにと


私は水を撒きましょう』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

未来のどこかで花咲くようにと

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 9月 13 2020

2020年8月31日

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夏であって夏でないような。

でも季語で言えば夏だし、

気候で言えば夏であった。

じゃあ夏ですね。

きっとね。

「夏らしくない」と感じるのは、

記憶の中にやきつきやすい、

きっと風物詩的な事が

殆どなかったからなのだろう。

当たり前だと思っていたことが

当たり前でなくなって、

どこか自由さもなくて、

はしゃぐ声も響かないまま、

すーっと波がひいてくみたいに

終わろうとしている。

ただただ

暑さだけを肌にやきつけながら。

いま、夏休みの日記みたいなのが

あるのかはよくわからないけど。。

もしも僕が小学生だったら、

この夏の日々の記しは、

なんて書いていただろう。。

きっと相当、

頭抱えるだろうなぁ・・(笑)

あっ。。

でも思い返せば。。

夏休み終わり前に、

何ページもの白紙の中

焦って捻り出してた自分がいたから、

頭抱えてたのは変わりや(笑)

日々コツコツと・・ですね!

来年の夏は・・

まだ想像はつきませんが、、

どうか色んな面でね。

良い思い出が書き切れないくらい

溢れますように。。

と言ったところで

2020年8月最後の日はこの辺で☆

2020年8月31日


『タンスの奥から出てきたTシャツ

袖を通して蘇るいつかの夏の日



向かい風なエアコン切って

車内を泳ぐ風に

口遊むよsummer song



いくつ潜り抜けても

戻れはしないトンネルなら

未来だけを映すあの先へ

アクセル踏んで抜けるのさ



止まればきっとまた思い出すから



今だけは

あまりに厳しい残暑のせいにして

笑ってたい太陽と



葛藤が押し出す溜め息も

青空に放りなげて



今だけは

あてもなく さめることなく

笑っていたい歪な雲と』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑧☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

葛藤が押し出す溜め息も

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 8月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Aug.13

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2020年8回目の13日

そして2020年8回目のTaishi’s day☆



そしてお盆さん。

いつもと違って、

提灯のある光景がそこにはなくて。

花火と言う言葉も耳にしない。

家の中にいても、

聞こえてくるのは少し早い秋の虫の音。

姉弟の帰省もなく、

どこか寂しい気もするけれど。

お盆さんが帰省する事には、

変わりはないから。

どこにいても、

想いがあればお盆さんもそこで微笑むと思います。

そんな気がする。

たまにはね。

走馬燈のようにゆっくりと。

振り返りながら。

向かい合うのもいいでしょう。

流星群のひとつひとつに乗って、

やってきたのかな?

なんて、

ファンタジーなイメージを

重ねながら。

と言ったところで、

2020年8回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年8月13日


『風に揺れる遅咲きの紫陽花


丸く提灯のように

庭を彩っている


いつもと違う静かなお盆さん



あなたはいま

なにを思いますか?』






☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

あなたはいま

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 8月 13 2020

2020年7月31日

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いつもより長い梅雨だと言う。

本来ならは、

今頃、梅雨も明けましたと言っているのだろう。

毎朝のように見ていたあの山も。

夕陽が沈んでいくあの山も。

遠くに見える雄大なあの山も。

形の奇妙なあの山も。

360度白いカーテンで覆われていて

見えやしない。

閉じこめられてるみたいに狭く。

当たり前となっていた景色が、

そこにない事が

こんなにも息苦しいとは。

この分厚いカーテンが開いたらきっと

風通しの良い真っ青な空が待っているだろう。

あと少し。

久しぶりに見た月は白く

濡れたアスファルトを照らしていた。

あと少しだ。

と言ったところで

2020年7月最後の日はこの辺で☆

2020年7月31日


『君の機嫌の悪さを

天気のせいにして

湿った空気が流れてる


僕らを閉ざしてる

この分厚いカーテンが開いたなら

青空をネタにして


もう少し素直になれるかなぁ』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑦☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

この分厚いカーテンが開いたなら

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 7月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Jul.13

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2020年7回目の13日

そして2020年7回目のTaishi’s day☆


まだなかなか明けない梅雨の空。

例えばね。

僕だけじゃなく、

多くの人もきっと

日々色んな感情が取り巻いて

あらゆる出来事が記事のように

心に記されていって、

まるで心の中が新聞のように

活字で埋め尽くされていって、

心に詰まって上手く深呼吸が出来なかったりする。

そして毎日の雲空が、

それに拍車を掛けて余計苦しくなったりして。

雨の日は嫌いではないけれど、

青空の大切さに改めて気づかされる。

やっぱりね。

心にはね。

太陽と青空の下、

深く深呼吸して、

4コマ漫画のようにクスッと笑い

ホッと出来る隙間を作ってあげることって

大事ですよね。

明けたらね。

思いっきり青空を吸い込んでみようかね☆

と言ったところで、

2020年7回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年7月13日


『風に打たれながら

雨に打たれながら

大きな笑顔を咲かす日を

待ち望んでる』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

大きな笑顔を咲かす日を

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 7月 13 2020

2020年6月30日

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6月最後の日は、

梅雨らしい雨と言うか既に、

夏の土砂降りのような雨となった。

気がつけば、

もう半年が終わろうとしている。

何とも言えない半年間だった。

予想も出来なかった半年間だった。

明日からのまた半年は、

またどんな半年となるのだろう。

予想や予言なんてことは、

そうは出来ないから、

またどんな半年になろうとも

精一杯やっていくしかないのだろうか。

物憂げな6月の雨を

窓越しに眺めながら

既にだいぶ前のように感じる

おとなしく家にいた時期と

更に遡ったある日の6月を思い出しながら。

と言ったところで

2020年6月最後の日はこの辺で☆

引き続き予防を忘れずに。

2020年6月30日


『雨の日も晴れた日も

雲の上には星があって

届くはずがないとわかっていても

星に願いを


誤った道も信じた道も

辿り着いた場所がここにあって

戻れないとわかっていても

どこかに探して


今日もまた

少し伸びたひまわりの背丈で

時間の流れを知る』



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑥☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

星に願いを

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳


Comments (0) 6月 30 2020

6月16日

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『伸びた新芽から
君の成長を想像する


揺れる葉の音から
君の声を想像する


木漏れ陽の眩しさから
君の笑顔を想像する


見上げて想って
投げかけて


ただただ
見上げて願って
思い置いて』




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

見上げて祈って

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



Comments (0) 6月 16 2020

2020 Taishi’s day☆ Jun.13

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2020年6回目の13日
そして2020年6回目のTaishi’s day☆



いつもの日常に戻りつつあって
その日常も少し変わりつつあって
それがまた当たり前となっていくのだろうと
感じながらも、
感謝しつつ
そして共存への覚悟をしつつ
また日常を過ごしていく。

気を引き締めながら、
予防しながら。

コロナが大半を占めていたニュースの内容も
それ以外のニューズの占める割合が増えてきて。

それ以外のニュースが、
それ以上の悲しみであってほしくなくて。

それ以上の怖いモノがあってほしくなくて。

僕も弱く万能でも完全でもないから、
助けながら助けて貰いながら。

たまに見たニュースで、
それ以外のニュースが、
元気になったり、
笑顔になったりする内容ばかりであるのなら。

変わりつつある日常が、
こんな風であってほしいなんてとも。

たとえばね。

といったところでw

2020年6回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年6月13日



『僕らは
不完全で不確実な
不安定で不透明な中
歩んできた


雲は晴れた
澄み渡る青空だ


僕らはまた
不完全で不確実な
不安定で不透明な中を
歩んでいく』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

僕らはまた

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 6月 13 2020

2020年5月31日

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『暑ければ脱いで寒ければ着込んで
そんな単純なことにだって
興味を刺激して
進化し続ける生命にだって
対応していく


誰かの発明に刺激を受けて
誰かの努力に感銘を受けて
些細なヒントを得ながら
何とか生きています


喜怒哀楽を繰り返し
季節を繰り返し
変わらぬようでいて大切な毎日を
繰り返し


小さな幸せを探しながら
軒下に巣を作り始めた
ツバメ達なんかと共存して
今日も生きるのです』



2020年5月31日



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑤☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

変わらぬようでいて大切な毎日を

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳




Comments (0) 5月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ May.13

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『真っ青な空だ。


ぽっかり浮かんだ白い月からは
いまの地球はどう写っているのだろうか


未確認飛行物体がもしいるのなら
それを動かしてる生物は
僕等にとって味方だろうか?
それとも敵なのだろうか?


そんな謎めいた空想を
そんなたわいも無い会話を


何時間も話していた頃が
無駄のようでいて幸せな時間



そう思えたから。



ありふれてた
何気ない幸せな時間を
もう一度』


2020年5月13日


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

そう思えたから。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 5月 13 2020

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