確かに聞こえたんだ。

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確かに聞こえたんだ。
あれは、
確かのあの声だ。
そりゃ聞こえてもおかしくないさ。
でも、まだちょっと早いだろう。
でも、
確かに聞こえたんだ。
「セミの声」
5月なのに
鳴いてましたセミ。。
その後からはウグイス鳴いてた。
うーん。
梅雨はまだ終わっていない。
始まってもない。。。

『何気ない風景さ
なんとなく吹いてるいつもの風さ
毎年見るような光景さ
何も変わってないのさ
変わったように見えないのさ
葉の色も
鳥の飛び方も
太陽の射す向きも
木の揺れ方も
日陰の場所も
心の形も
だから未だに
聴こえてくるのさ
遠い記憶の君の声』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
聴こえてくるのさ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 5月 13 2009

遠く遠くから自分へと

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長い雨の日のあとは
連日夏日。
明日も30℃近くいくらしい。。
ただ、まだ5月確実に
梅雨の時期はこの先にある。
夏の陽気に
だまされないようにいかなければな。
梅雨に負けない気持ちと
その先の暑さに負けない
体力をつけていかなければなぁ。
本当のことを
忠実に再現しているとはいえないけれど
歴史の動く様子を
観ていくって言うは
遠く遠くから自分へと
繋げていくとような
そんな気にもなって楽しかったりもする。
月だって
遠く遠くから自分へと
見えて
歴史の流れを見てきて
歴史上の人物だって
眺めてたと思う。
そう思うと
なんだか不思議な気持ちと
高ぶる気持ちが交差する。
と、
話はあまり繋がらなかったけれど
「母の日」ということもあり
なんとなく
年に2回咲くという
黄色いバラをあげてみた。

『月を静かに眺める
白く丸く
己で放っていない
太陽の光を受けては
弾いてる
まるで現実を受け止め
跳ね返してるかのように
じっと静かに
ゆっくりと穏やかに
月を眺める
欠けてるいく姿も
膨らんでいく姿も
静かに力を貰う
静かに光を貰う』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ゆっくりと穏やかに
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 5月 10 2009

雨の方がいいや。

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連日の雨も止み
雲の切れ間から
顔を出した月は
既に満月に近いくらい
丸くなっていた。
久々に見るとなんだか
やっぱり
落ち着く感じがするなぁ。
明日は晴れる。
さぁ明日は夏日になるらしい。
『雨の方がいいや。』
なんて弱音を吐かないように
青空ながめながら
明日もがんばろうと思う。

『月明かりに揺れる自分の影
どこかに浮かんだ月を探す
しばらく見ないうちに
大きくなったもんだ
そんなわけないけれど
覆ってた分厚い雲は雨を降らし
面影をも記憶から消していた
なんだかもう少し見ていたい
懐かしい光が染み込めば
爪も伸びる
髭も伸びる
そうだ生きてるんだ
理由はないけど洗われる
バックミラーに写る車を先にやって
今日はゆっくり家に帰ろう
懐かしい曲でも流しながら
今夜はゆっくり家に帰ろう』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今夜はゆっくり家に帰ろう
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 5月 08 2009

Children’s Rooms

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世間はGWで
「休み」ばかりが、
取り上げられてる気もするけど、
祝日の中には一つ一つ意味があって
何かの理由で「祝日」であったりする。
そんな中でも
今日は「子供の日」で
甥っ子であるコウスケも
「はいはい」から
二足歩行になったりと
日々成長していることが
よくわかる☆
これも一つの
「子供の日」の中の子供であったりする。
って思ったりしていたら
「子供の日」って
実際は何歳から何歳までの子を
祝っているんだろう・・?

それにちなんで
「子供」「子供」と言うけれど、
一体大人と呼べる人は
何人いるのだろうか?
なんて考えたりもして。。。
でもまぁ「祝日」で括って
子供から大人まで
楽しく過ごしてるなら
それはそれでいいっか。
って深く考えるのも止めたりして(笑)
まぁ形式上では、
二十歳から大人と言えども
少なからず、
まだまだきっと僕は
子供であったりするんだろうなぁ。。。
子供と言うか
きっとまだまだ
心のどこにきっと
子供の空間が
広がってしまっているんだろう。
良くも悪くもね。
そんな事を思ったりして。

『見上げた空は君が 住むホシの色
両手を離し おぼつきながらも
踏み出した大地は 君の歩く道
誰しも君の笑顔を 大きくなる姿を
喜びに変えて生きている
だからね
涙が溢れそうな時は
上を向いてみるんだよ
温もりに満ち
手を繋いで見上げた空が
いつでも君を見守ってるから
雄大に泳ぐ鯉のぼりを見て
歓喜にはしゃいだ笑顔が
風に揺れて戻ってくるから
だからね
どんなときも
空を見上げてみるんだよ
大人になって
今日と言う日を忘れてしまっても
いつまでも君の中には
沢山の笑顔と 笑顔を咲かす種が
いくつも溢れてる
温もり満ちた手のひらで
その種を植えてくれてるから
だからね
どんなときも
空を見上げたら笑えるんだよ
笑ってみるんだよ』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆空を見上げてみるんだよ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 5月 05 2009

強く地を強く自分を

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『太陽と向き合って生きても
太陽に背を向けて生きても
僕の道はひとつ
僕はただひとり
大切なものは
たったひとつしかないのなら
手のひらにいっぱい
光を広げたい
笑って誤魔化せない時もあるけれど
等身大を愛しながら
たまには背伸びしながら
強く地を歩んで行こう
春夏秋冬を繰り返し
強く自分を支えよう』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
たったひとつしかないのなら
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 26 2009

不思議と心地よかったり響いたり

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彩り豊かな景色が
広がってきたような気がする。
初夏のような気温が続いたりして
一気に花開いて
色トリドリな風景を造り始めてる。
カーラジオから、
ふと流れた音楽が、
胸に響いたり、
代弁してくれていたり、
元気をもらったり、
何かつっかえたり、
そんなことがよくある。
そんなとき、
今、このラジオ聴いてる人で
何人同じ想いだったり、
元気もらったり、
刹那くなったりしてるんだろう・・って思う。
そんな偶然な想像をしてみたりする。
まぁTVでも同じことは言えたりするんだけど
なんかTVじゃないんだよなぁ。
よくわからないけれど、
ラジオの特有の空間みたいなのが
不思議と心地よかったり響いたり
するから。
たとえ、ふと流れた曲が
カーステレオだったり、
オーディオでよく聴く
お気に入りの曲だったりしてもね。
よく聴いていても、
不意をつかれたところに
ラジオの特有の空間で流れるから
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
幸せなときは 不思議な力に守られてるとは気づかずに
けど もう一回と願うならば それは複雑なあやとりのようで
寒い夏の朝に ひとりきりの部屋で
呑みこまれてゆく魔法のようなもの かんじてる
ながすぎる春と知りながら 僕らは何度も逢い酒をのんで
二人でよく見た映画はなぜだか “シリアル・ママ”とか“蛇拳”とか
そんなことの全て 僕らが見た光
眩しすぎて生々しくて痛むよ とりあえず
いつもいつも君が恋しくて 泣きたくなるわけなんかないよ
思い出すたび なにか胸につっかえてるだけ baby,baby!
お互いのことを知りすぎたけれど 嫌じゃないよ 今そう思う
ブドウを食べたり “キムチラーメン”を探して夜遅く出かけた
そんなことの全て 僕らが見た光
眩しすぎて生々しくて痛むよ とりあえず
いつもいつも君が恋しくて 泣きたくなるわけなんかないよ
思い出すたび なにか胸につっかえてるだけ
それで何か思っても もう伝えられないだけ 
baby!
そんなことの全て 僕らが見た光
呑みこまれてゆく魔法のようなもの 待っている

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
小沢健二  <恋しくて より>
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
心に響くんだ
より染みるんだ。

『二つ並んだ
たんぽぽの綿毛
風に揺られ重なった
微笑ましい一瞬
羽ばたく前に
暖かく挨拶をしてるかのような
優しい光景が心に滲んでく
大空の下で
手を繋げたら
遠くまで僕の想いも
運んでくれないか
図々しくそんな願いを込めて
二つ並んだ影を見つめるよ』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
図々しくそんな願いを込めて
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 19 2009

散って消えた感じだった。

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昨日の雨で
近所の桜も
沢山散っていた。
散っていたと言えば
一昨日の夜に
ふと見上げた空に
先が緑色の
流れ星みたいなものが
スーッと流れた。
流れ星より長く
弧を描いて
最後に少し先が
散って消えた感じだった。
あれは隕石かな?
何かな?
数秒のことだから
写真は撮れなかったけれど
う~ん。
あれは何だったんだろう。。。
う~ん。

『雨に打たれて
風に吹かれて
散ってゆく花びら
桜も
レンギョも
ハクレンも
寂しいけれど
悲しいことではないさ
また花を咲かすための
始まりだから
また出逢うための序奏だから』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
また出逢うための序奏だから
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 15 2009

全国へ

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太陽も大きく
青空も広く
7月中旬の気温ともなった
今日は
先日blogにも書いた
「TAKE ACTION in 甲府」を観に行った。

満員となったスタジアム
と言っても
埼玉スタジアムや
日産スタジアムと違って
日本代表を経験した
多くの選手を
肉眼でもハッキリと
観れるくらい
小さなスタジアムだ。
そんな小さなスタジアムと言うか、
スポーツ公園で
大きなイベントの第一歩が
行われたこと
何よりも嬉しかった。
そして、場外でも
山梨を盛り上げようと
全国にアピールしようと
様々な工夫もされていた。
同じ山梨県生まれの
世界の中田さんが

凄く山梨のことを
考えていてくれていることが
伝わったから
プレーをしている姿を観て
なんだか
力を貰った気がした。
山梨から第一歩を歩みだした
「LIFE AFTER FOOTBALL」
全国へ
継続的に勢力的に
続いていってほしいなって
強く思う。
そして、
世界のあらゆる子供達が
サッカーボールと共に
笑顔がうまれることを願っています。

今日の天気のように
なんだか今日は熱いものが
心に響いた一日だった☆

『見上げた大空は
誰のものでもない
空を自由に飛ぶ
鳥のように
自分色に染めていけるんだ
鳥のように
自由には飛べないけれど
自分色で描いていくことは
いつだって自由なんだ』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
いつだって自由なんだ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 12 2009

THE・山梨県人

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今日は綺麗な満月が
山から上り
車のワイパーには
桜の花びらが何枚か
挟まっていて
それに代わり
桜より丸くふっくらして
桜よりピンク色な
桃の花が大きく花を咲かせてる。
そんな中、
山梨県の最大のお祭り、
「信玄公祭」
翌日行われる
「TAKE ACTION F.C.」vs「ヴァンフォーレ甲府」
に出場する
中田英寿さん率いる
TAKE ACTION F.Cの
メンバーが11日の
甲州武者軍団に参加すると言う
ニュースが飛び込んできた。
普通でも、
この祭は多くの人などで
凄いのに、
今回はホントに
凄い事になりそうだ。
でも、世界を旅して
日本の大切さに
気付いた中田英寿さんが
出身地である、
山梨県の活性化に
こう行った形で参加し
力をくれることは、
本当に山梨県人として
嬉しいことだと思う。
最近は、
中田さんだけではなく、
山梨県出身のバンド
レミオロメンが、
山梨県限定の
ベストアルバムを
出したりと
あらゆる工夫をしながら
色んな人達が、山梨を
活性化しようとしている。
やっぱり生まれた地は
大切であって、
みんなきっと
「THE・山梨県人」
なんだよなぁ。
って思ったりもして
そうであって欲しいと思う。
中田英寿さんや
レミオロメンのように
国民を捲き込むほど
力はないけれど、
僕もいつかは、
もっともっと
山梨を元気に
させれられるような
その中の一部の力となれるような
人間になりたいと強く思う。
まずは、
力をもらいに
12日
「TAKE ACTION F.C.」vs「ヴァンフォーレ甲府」
「TAKE ACTION in 甲府」
観に行って来ます☆

『ヒラヒラと
うら穏やかに
キラキラと
うら輝かしく
ユラユラと
うら安良かに
いまの僕らはきっと
春うららかなピンク色』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
うら穏やかに
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 09 2009

青色にピンクの水玉

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色々な場所や街で
桜は満開みたいですねw
近所はまだ五部咲き。
でも陽のあたる場所では
同じく満開で、
車の風に舞う花びらも
あったりする。
散ってしまうのは
淋しくも見えるけれど
青色にピンクの水玉
のようでなんだか綺麗だったりする。
近所の桜もいずれ満開になり
散ってしまうけれど
今年の桜は桜で
写真に撮れたらいいな。
来年の花びらは同じように見えて
きっと違うから。

『風に揺られ空に舞う花びら
一枚一枚
夕陽に照され光っては
音符となって空に奏でるメロディ
切なくて愛しくて
二度と戻らない日を想ってるよ
またいつか出逢えたなら
笑いあえるといいな
桜の花びら舞う空に
春にして君を想う』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆二度と戻らない日を想ってるよ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 4月 06 2009

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