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みつをさんは言いました。
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ぐちをこぼしたっていいがな
弱音を吐いたっていいがな
人間だもの
たまには涙をみせたっていいがな
生きているんだもの
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そうなんだなぁ。
人間だもの。
生きているんだもの。
そんなわけで
人間らしく
ちょうど10日ぶりですね。
ブログ再開します。
『絶え間なく降り注ぐ雨が
止むときはくるのでしょうか
後悔の種を土深く埋めて
あなたを想いながら水を与えれば
いつかまた微笑んでくれますか
あなたに似たコスモスのように
風に揺れて声を届けてくれますか』

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いつかまた微笑んでくれますか
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10月 13 2008
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急ではありますが
少しの間、Taishi☆ブログをお休みします。
また元気に毎日書ける事を願いつつ。
しばしの間(一週間~二週間位?)だとは思いますので
それまで皆さん
笑顔でいてくださいね☆
また逢いましょう。
2008年10月3日
『庭を彩る秋桜
枯れてしまって
寒い季節がどうしようもなくて
それでも越えて
笑顔を咲かせるために
何度も何度も
温もりを確めて
花びらから根まで
この目に焼き付けて
庭を彩る秋桜を
いつだって心の側で咲き続けよう』
10月 03 2008
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『僕は野に咲くコスモス
太陽のように
誰もが求める存在にはなれないけれど
蝶々は言うんだ
「羽を休めたり蜜を貰ったり
空を飛べるのは
君のおかげだよ」って
僕は蝶々のために存在しているかな
でも思うんだ
それも悪くないなって』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆誰もが求める存在にはなれないけれど
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10月 02 2008
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月もいよいよ二桁になりましたね。
とても月日が経つのが早いな。
朝は雨で肌寒かったけど
昼には止んだ。
青空が見えて初めての街でも
青空を見ることができた。
寒いせいか
一足先に香りがしたんです。
キンモクセイの香りが。
花をヒクヒクさせながら
匂いに導かれて辿り着いた先に
ありましたw
キンモクセイの木が
小さな花を咲かせていた。
ぐっと胸をくすぐるような
大好きな香り。
『また何周も回って
この季節が来たんだなぁ。。』って
一足先に咲いた
大好きな花の匂いに
胸をくすぐられ始まった
10月初日。

『ロータリーには
様々な車が出入りしてる
何処から来て
何処に向かうのか
僕は知らない
ただそれぞれの生活が
そこにあると言うだけ
そして誰かにとって
僕もその中の一部に過ぎない
心の声も
聞こえては来ない
聞こえはしない
だけどきっと
ほんの少しづつ
みんなが地球を廻してる
そんな気がする』

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みんなが地球を廻してる
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10月 01 2008
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あっという間に9月も終わってしまう。
東京でもかなり寒いようですね。
まだ少し曇りがちで青空は見えない。
土手には、
秋に顔をだしたタンポポが
ちらほらと
コスモスと並んで咲いている。
在来種か外来種か
僕にはわからない。
だけど、
秋にもタンポポが咲くんだったと
記憶の片隅にあった記憶を
思い出させる。
そして
秋にして秋を想う。
そんな9月最後の日。
いよいよ二桁の月に突入だ。。。
2008年9月30日
『明日を待ちわびてるコスモス
ずっと明日を眺めてる
花は太陽になれないけれど
太陽みたいに咲けるはず
「あと少しもう少し」って
毎日太陽を眺めてる』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆太陽みたいに咲けるはず
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9月 30 2008
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ちょっとした用事で
今日から5日間だけ
初めて来る街にきた。
気温は11℃。。。。
秋を完全に越えてる感じです。。
観光とかもできないけれど
ただ言える事は
この街にもちゃんと
生活している人はいるし
笑顔もたくさんあるということ。
寒いけれど
空気が澄んでいていい感じです。
青空を見てみたいから
いる間、晴れて欲しいと願います。
人見知りだけど
わずかな時間
人見知りだとも言っていられない
ので人間の大切な能力
「言葉」を
しっかり伝えて聞いてもらわなくちゃ。
『どんなときも
僕を支える
ときにメロディにのせ
ときに空をも超えて
どんなときも
僕に力を与えてくれる
それが言葉の力
それが人間の素敵な能力』

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僕に力を与えてくれる
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9月 29 2008
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ぐ~んと寒くなった。
寒さの中に輝く花
秋の花
本格的に
鮮やかに
咲き始めた。
同じ色
同じ形に見えるけど
咲いている場所によって
なんかやっぱり違うんだよなぁ。
そう思う。
ただ一生懸命咲いているそう思う。
秋桜の季節と
言う事で
今日はもう一度。
「庭に咲く秋桜」の詩。
『年老いて
小さくなってしまっても
偉大なる大きな背中
越えられぬ大きな背中
あなたの好きな
庭に咲く秋桜みたいに
寡黙であっても
凛と澄まし
さり気なく僕らを彩っているよ
そんな風になりたいんだって
願って眺めてる
辿り着くまで
越えるまで
その姿を照らしてよ
あなたのそばで
根を張る雑草が
花は咲かなくても
あなたの支えになる日まで
あなたを見上げて伸び続けるから』

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その姿を照らしてよ
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9月 28 2008
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『君のポケットに
こっそり入れた
四葉のクローバー
明日の君に
小さくても
幸せを運びますように
明日の君が
例え涙でも
乗り越えられますように
君のポケット
四葉のクローバー
お願い事は君の笑顔』

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お願い事は君の笑顔
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9月 27 2008
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今日は日中29℃で蒸し暑く
しかも雨が降るというから
傘なんか持って出歩いたりして。
それでもって夕方になったら
風が出てきて
秋風が気持ちいいと思っていたら
ぐいぐい気温下がって
夜は寒いですね。。
ホント季節の変わり目が
毎日って感じだ。
心も体も
ここが踏ん張りどころ!
って感じます。
風が強いんだけどなぁ。
まだ届いてこないなぁ。
キンモクセイの薫り^^
『いつもよりピンと張っている
電線のように感情が伝う
些細なことで
傷ついたり
喜んだり
いつもより敏感に反応する
なんだかそんな季節かな
それもまた人間らしいのかな』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆それもまた人間らしいのかな
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9月 26 2008
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最近ふと入ったラーメン屋がある。
昼時ということもあり
店内は混んでいた。
そんな中
「ごめんねぇ~!つり銭切れちゃったぁ~」
「は~い醤油ラーメンねぇ~」
と大きな声で元気よく話す
店員のおばちゃんがいた。
僕は、ざるラーメンのチケットを買って
おばちゃんに渡すと
「ライスサービスだけどどうする?
でもざる麺の量多いからねぇ~」
「足りなかったら言ってねぇ~」と
ニコニコと。
その時は足りたので
『ご馳走様♪』と店を出ました。
三日後くらいに
店の前を通ったら
「おにいちゃんこんにちわw」と
声を掛けてくれた。
ニコニコと元気よく。
そして今日また食べに行った。
「ライスはどうする?」
『頂きます!』
とラーメンと半ライスを頼んだ。
食欲の秋のせいか
なんか足りなくて
混んでいて申し訳なかったんだけど
隙を見つけて
『おばちゃん!ごめんね。もう少しご飯貰ってもいいかな^^;』と
サービスのライスのお代わりを頼んだら
「お兄ちゃん食べるねぇ!!全然いいよ!このくらい?」と
『あーそのくらいでw』と
気前よくお代わりをくれた☆
全部食べ終わったら、
カウンター越しに僕のお皿見て
「気持ちいい食べっぷりねぇwまたおいでぇw」と
気前よく元気よくニコニコと。
言ってくれた。
久々に実家の方にいるような
懐かしいような優しいおばちゃんに逢った。
なんかわからないけど凄く嬉しい。
ご飯以外にも凄く元気を貰った気がした。
落ち込んだ日には、
なんかいまいち元気がない日には
まぁなにがなくたっても
食べに行こうと思いました☆
『落ち葉でできた絵本
風に吹かれてめくれていく
笑ったり
落ち込んだり
泣いたり
勇気づけたり
色んな顔が描かれた絵本
雨が降り雪が降り
何度も何度も季節を繰り返し
土へ溶け出す
芽が生え木となり
その力となってゆく
いつかその枝には
枯れることのない絵本が咲く
笑顔のたくさん描かれた絵本が
何冊も何冊も』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆枯れることのない絵本が咲く
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9月 25 2008