早いもので、
既に7月へと突入した。
梅雨のようでいて、
夏のようでいて、
確信がないまま
7月へと入っていったもんだから、
まだなんだか6月の気分。。
なんて流暢なことは
言ってもいられないのも、
紛れれもない真実。
と現実をみてみれば、
今夜は七夕。
毎年のように雲は広がり、
天の川はみれずに終わってしまいそう。
なんて思いながら、
もう一度ベランダに立ってみれば、
雲の隙間から小さな星。
天の川は見れないけれど、
なんか、
雲の隙間のわずかな瞬間覗いた小さな星。
その瞬きが何千もの数の星より、
輝いて見えた。
それは、
この七夕に曇ってしまった事実と
それでも、見上げた夜空に、
僅かに見えた星という現実が、
大きな喜びとなって、
僕の心に輝き照らし響かせた。
そんな気がする。
ちょっとくさかったかしら?(笑)
晴れた夜空では、
いつでも見れるのにね☆
でも今夜は七夕だから。
一年に一度特別な夜だから。
こんなこと言ってもいいんじゃない(笑)
とこんな感じで始まりました7月!
7月ね!
ちゃんと現実を踏まえ。
始めましょう☆
『目の前に
大きな水溜まりが広がっていたって
それを飛び越える
足下の
小さな石ころにつまづいたって
それを蹴り飛ばす
見上げた空が
分厚い雲に覆われていたって
それを吹き飛ばす
イメージはいつも
それの先へ
イメージはいつも
1コマ飛べたその未来へ
つよがりでもいい
強く強く
力の限りに』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆1コマ飛べたその未来へ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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