2016年五回目の13日。
2016年五回目のTaishi’s day☆
空は高く青く。
うっすら浮かんだ昼の月。
真っ白な帯を描いて飛んでる飛行機。
遮ることのない強い光。
大きく翼を広げ始めようとしている
深緑の葉。
生温くそよぐ風は
大きく広げ始めている産な翼を煽り
その隙間から
今日と言う未来を見せている。
一枚また一枚と僕の上着を脱がせ
変わりゆく季節と
進みゆく時を知らせている。
鳥の声。
モーターの音。
子供の泣き声。
誰かの笑い声。
赤に変わろうとしている信号。
交差する歩道橋。
色とりどりの壁紙。
剥がれかけの看板。
その隙間から
今日と言う現実を見せている。
そのすべて僕のいる「いま」
このすべて君のいる「いま」
と難しく言ってますが。。
簡単に言ってしまえば。
『こりゃ~夏だぁ!!』
『夏ですね。。』
と言うような一日でした。
と言うことです(笑)
と言ったところで、
今日のTaishi’s day☆はこの辺でw
2016 Taishi’s day☆ May.13
『まるで心を現しているみたいに
不規則に伸びた緑色の葉が
頼りなく揺れている
だけど
木漏れ日が優しく
まぶたに触れて
君が小さく微笑むから
何が出来るわけでもないけれど
「この温もりだけは守りたいな」
そんなことを教えてくれたのは
心地よく吹いた風と
雲一つない青空』
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君が小さく微笑むから
☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

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