2019年3回目の13日。
そして2019年3回目ののTaishi’s day☆
穏やかな日差しを浴びながら、
庭を歩いてみれば、
そこには、
ふきのとうが芽を出している。
きっと数十年前では、
手を伸ばしてなかっただろう。
そんなことを思いながら、
小さな籠を物置から出してきて、
ひとつ、ふたつと摘むんでいく。
ふきのとうを美味しく感じる。
きっとそれも
歳を重ねてきた証なのだろう。
そして
3月8日。
またひとつ歳を重ねることができた。
楽しかったこと、
うまくいかなかったこと、
嫌なこと、
悲しかったこと、
笑ったこと、
色々あるけれど。
誕生日を迎えられることと、
繋がっていく大切な方々に
ありがとうと感謝をした。
そしてまたその気持ちを引き連れて、
歩んでいきたいと思います。
と言ったところで、
2019年3回目の13日。
そして2019年3回目のTaishi’s day☆
はこの辺で☆
2019年3月13日
『雨上がりの空に
春の声が聞こえた
雨上がりの大地に
春の鼓動を感じた
「春の来ない冬はない」
そんなよくある言葉の意味が
少しわかったような気がした』
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「春の来ない冬はない」
☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

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