終盤に差し掛かってる
今更ですが・・・
大河ドラマ「篤姫」に
「小松帯刀」と言う人物が登場する。
軽くですが、
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慶応2年(1866)1月、西郷隆盛とともに木戸孝允らとの間で
薩長連合を締結。
3年(1867)10月、将軍徳川慶喜に大政奉還を進言した。
明治元年(1868)総裁局顧問に就任するなど
新政府で重きをなすが、2年(1869)5月、病気のため官を辞した。
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と言う方です。
なかなか長い歴史の中でも、
「小松」と言う苗字が登場することがない。
大河ドラマに登場するなんてことも
なかなかなかった。
なので、
大河ドラマの中で、
「小松さん」
「小松殿」
「小松様」
「小松どん?」
と何回も呼ばれる度に
小松帯刀は、
同じ苗字として
とても親近感がわいてきます(笑)
凄~く辿れば、何か縁があるかも!
って思いますが、
さすがに薩摩なんでそれはないかな。
実際、なぜ僕が「小松」なのかは、
よく知らないけれど、
歴史上に、
同じ苗字の「小松帯刀」と言う人物が
実在したと言うのは確かで、
僕の中にも、親近感がわき、
着実にインプットされた。
どうやら「篤姫」は
視聴率もいいみたいですが、
僕の中でも、
違う意味で視聴率が、かなりいいです☆
勿論、純粋に観ていますがね。
まぁもう変えられない歴史ですが、
「小松帯刀さん」
応援したくなりますw
『もう決められた歴史でも
もう変えられない歴史でも
どこかの小さな小さな
どこかの部分を繋ぎ合わせて
僕を動かしている何かがある
そんなふうに思うと
僕も今と未来を繋げる
小さな点になれるような気がする』

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僕を動かしている何かがある
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