春が近づいて来たことを確かに感じるような、暖かい風。
そんな中本日は、
平成22年2月22日
『多分、みんな言ってるんだろうなぁ~』
って思いながら書いてますが・・・(笑)
まぁこれも、なるようになった。
「22222」
ってことでしょう。
平成22年はともかく、
2月の22日は、
おばあちゃんの誕生日。
残念ながら、もうおばあちゃんは、
亡くなってしまっているけれど、生きていたら、
きっと、毎年より盛大に祝えたのかな?
なんて想ったりした。
おばあちゃん子だったから、なんだか、
「222」には、人より敏感だったりするんですよw
もういないけれど、でもね、
まだね、おばあちゃんの笑顔は
今日の風のように、僕の心の中へ温かく
ちゃんと吹いてきますよ。
ともあれ、
次に、数字が並ぶのは、
いつだっけ!?
こんなとき、年号と西暦とで
二つあるから都合よく使えたりして
便利ですね!って思ったりもした。
そんなこんなんで、いつもより、
「2」が2つ多くついたりした
平成22年2月22日
ハルさんの風が吹いた日。
でありました。
『土曜の夕暮れが好きだった
ランドセル放り出して
街中自転車で駆け回って
汗だくになって
放心状態になって
時間を惜しんで
見つめた先には
夕暮れがあった
空っぽになった僕の中に
染み渡るように
いつも輝いていた
大人になり
景色も変わり
小さな公園で遊ぶ
無邪気な子供達の笑い声に
少しの羨ましさと微笑みを感じながら
沈みゆく太陽を眺めれば
ぽっかりとひとつだけ浮かんでくる
僕はやっぱり
今も土曜の夕暮れが大好きだ』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ぽっかりとひとつだけ浮かんでくる
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

コメントはまだありません。