2019 Taishi’s day☆ May.13

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2019年5回目の13日
そして2019年5回目ののTaishi’s day☆


長い連休も終わり、
一息ついたような雰囲気と
もう既に馴染んだのではないかとも思う
新元号

時は進む。


その分僕も時を重ねてるのは、
事実であって、
なんとか今も歩んでいる。

全ては、
両親への感謝。

そして、
昨日は誕生日ではないけれど、
お母さんに感謝を伝えられた日。

こう言う日があるのも
良いですよね。

たとえモノや花でなくても、
言葉があれば。

そんなきっかけを作れる日。

それも悪くはない。

と言ったところで、
2019年5回目の13日
そして2019年回目のTaishi’s day☆


2019年5月13日



『歳を重ね
記憶も曖昧になりつつあるこの頃

そして私は
貴方の歩んできた道のりの
半分も知らない

ただ一部分
たった一部分だけかもしれないけれど

貴方との記憶が
いまも残っています

それは貴方が
私を一生懸命育ててくれた証となる記憶

薄れゆく事もあるけれど

その温もり
その優しさ
その厳しさ

ちゃんと覚えてます
だからこんな日には
ありがとうを伝えたい

ありがとう。』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ありがとう。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 5月 13 2019

平成31年4月30日

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2019年4月最後の日は、
春の雨となり、
花びらを揺らし
そして雫と共にアスファルトへと
舞い落ちていくさまに
少し寂しさを感じながらも、
次の季節へ心待ちをする。

春の花々は、
どこか柔らかく
優しい色合いで
風景が柔らかく見えるから
もう少し見ていたかったけどね。

まぁ次の季節の色は、
より鮮やかで力強いから
そんな光景を楽しみに☆

ともあれ
どんな季節もどんなときも
花だけではなく
なるべく笑顔が多くあってほしいなぁと思います。

そして巡る季節やときの中を、
偶然にも、いや、必然に、
同じ季節、同じとき、節目を歩んでいる。

人それぞれ生き方が違っていても、
これも何かの巡り合わせで、
何かの縁だと感じる。

そして明日からも。


偶然にも?必然にも?
良き縁に巡り合えたらなぁと思います。

そんな風に明日をまた希望に変えて。


と言ったところで、
2019年4月最後の日はこの辺で☆

平成31年4月30日



『手が届かずただ眺めては
その感触を膨らませ憧れてた

風が吹き
触れたかったものは
いま目の前で

掬った手のひらの中
それは堅く冷たく

見上げても
憧れてた姿は
もうそこにはない

永遠などなく
確実なものもない

だけど悲しむことだってないはず
いまを生きることを知れたから

伸ばし続けたその時間は
無駄ではない
そう信じて誇りに変えて

握ったこぶしを広げ
空へ放ったなら
また見上げて歩んでいこう』


㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

いまを生きることを知れたから

④☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚


Comments (0) 4月 30 2019

2019 Taishi’s day☆ Apr.13

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2019年4回目の13日
そして2019年4回目ののTaishi’s day☆



移りゆく時間、
移りゆく季節、
移りゆく時代、

そんな中をちゃんと地に足つけて
歩んでいきたい。

たとえ、
予期せぬ雪で泥濘んでいたとしても。

地に足つけて。

流れに寄り添いながら
見失わぬように。

と言ったところで
今日はちょっとシンプルに(笑)

2019年4回目ののTaishi’s day☆はこの辺で☆

2019年4月13日



『ミツバチがハコブは
キボウのタネ

ミツバチがウケトルは
カナシミのシズク

ミツバチはウケトル
ミツバチはハコブ
ナンドでも

またキレイに
サイテくれるなら

なんどモ
さいてクレルカラ』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

ナンドでも

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 4月 13 2019

2019年3月31日

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2019年3月最後の日は、
桜の開花宣言が出たにも関わらず
肌寒さが残る一日となった。
ここ近年はそんなような気がする。

でももう明日から4月。
きっと満開となる日はそこまで来ている。

そんな中、
少し前に懐かしの場所を通った。

よく歩いた道。

時に笑いながら。
時にうつむきながら。
時に疲れながら。

何年と何千回と歩いた道。

都会の移り変わりは早いけれど、
そこには変わらぬ景色と面影が沢山あった。

現状に満足しない性格は、
今も昔も変わらず
あの頃も歯を食いしばっていたのは変わらない。
決して楽しかった日々ばかりではないけれど
輝いて見えるのはなぜだろう。

取り巻く環境が変わったからか?
それとも重ねてきた年齢のせいか?

答えは出ないけれど、
やるべきことはただひとつ。
それは「今を輝かせるのみ!」

ありきたりかもしれないけれど、
そんな言葉からまず始めることが
大切なのかもしれないね。

昔の思い出とは
都会の中にある小さな公園
そこに植えてあるいくつかの木々
それだけで癒やされる。

そんな感覚と似てるのかね。

と言ったところで、
2019年3月最後の日はこの辺で☆

2019年3月31日


『満開のビルの灯りに押されて
輝いて見えてた光は
過去に照らされ浮かび上がった
失い掛けてた小さな夢

戻れぬ恐怖を抑えて突き進む
今を歩く一人の男に
闇の中でもがいてる
もう一人の男が差し出した小さな石

都会の夜に放り投げたつもりが
見上げればまだそこに残ってた

都会で消えそうな小さな星

それは放り投げた小さな石が
燃え尽きる前の灯火なのか』


㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

失い掛けてた小さな夢

㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛


Comments (0) 3月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Mar.13

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2019年3回目の13日。
そして2019年3回目ののTaishi’s day☆


穏やかな日差しを浴びながら、
庭を歩いてみれば、
そこには、
ふきのとうが芽を出している。

きっと数十年前では、
手を伸ばしてなかっただろう。

そんなことを思いながら、
小さな籠を物置から出してきて、
ひとつ、ふたつと摘むんでいく。

ふきのとうを美味しく感じる。

きっとそれも
歳を重ねてきた証なのだろう。

そして

3月8日。

またひとつ歳を重ねることができた。

楽しかったこと、
うまくいかなかったこと、
嫌なこと、
悲しかったこと、
笑ったこと、
色々あるけれど。

誕生日を迎えられることと、
繋がっていく大切な方々に
ありがとうと感謝をした。

そしてまたその気持ちを引き連れて、
歩んでいきたいと思います。

と言ったところで、
2019年3回目の13日
そして2019年3回目のTaishi’s day☆

はこの辺で☆

2019年3月13日


『雨上がりの空に
春の声が聞こえた

雨上がりの大地に
春の鼓動を感じた

「春の来ない冬はない」

そんなよくある言葉の意味が
少しわかったような気がした』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

「春の来ない冬はない」

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 3月 13 2019

2019年2月28日

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2019年2月最後の日は、
冬の雪と
春の雨が入り混じり
丁度冬と春の真ん中を潜っているような
そんな気にもなる。

「なんだかいつもより早いなぁ」
と思いながら、
梅の花を眺める。

この1ヶ月予想以上に雪も降らず、
ホッとした気持ちもありつつ、
この季節らしくない山々の勇姿に、
少し寂しさも感じる。

桜の開花予報も早まって、
そんな風に、
例年通りとはいかない出来事が
沢山あって。

同じように季節が巡っていても、
全てが新しいから、
例年通り、予定通りと
うまくはいかないこともあったりする。

『そりゃそうだ。』って簡単に片付けられない
細かい性格を悔やんだりもしつつ、
パンパンになった頭を
冷やそうと外に出れば、
雲は晴れ変わらぬものがそこにある。

月を眺めて、
星を眺めて、

ずっと僕らを見てきたそれに
少しだけ余白を貰ったような
そんな気もした。

なんて、
ちょっとカッコつけて纏めてみたりした(笑)

2019年2月最後の日はこの辺で☆

2019年2月28日


『たまには早起きでもして
旅にでも出てみようか

いつもギリギリで
時間ってのを
邪気に扱ってしまっているから

流れる景色に
思い出す過去を重ねて
進むばかりの物体と未来に委ねて

今の光を
今の風を
深く呼吸して
目一杯心に取り込んで

もう戻れぬ辛さを知っているから

希望と言う手荷物を持って』



㉘☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉘

もう戻れぬ辛さを知っているから

㉘☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉘



Comments (0) 2月 28 2019

2019 Taishi’s day☆ Feb.13

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2019年2回目の13日
そして2019年2回目ののTaishi’s day☆



はや2回目の13日と本当に早く感じる。
昔、「歳を重ねればあっという間に過ぎるよ」と
誰かが言っていたが、
実感しております・・・(笑)

そんな中、
部屋の掃除をしていると、
1994年発行の「3月8日」と言う本が出てきた。

手休めに読んでみると、
3月8日の花は「キズイセン」
3月8日の石は「コーラル」
と書いてある。

「コーラル」そう珊瑚。

ふとね。想うことがあり、
珊瑚には深い想いを抱いていて、
そしてまた不思議な縁を感じた。

山育ちの人間ですが、
ふと出てきた本を読んで
3月8日の石と書いてあるのなら、
なんかね。
身近につけてみようかなと思いました。

単純ですがね。
それもいいですよね(笑)

因みに3月8日の性格は・・
情け深い理想主義者
打ち解ければ楽しい仲間
言動が苦手の為芸術に救われる

そうかぁ。

まぁ詳細は自分の中にだけに
収めておくことにして・・・(笑)

新しい歳へあと僅か
自分の性格を知りアイテムを身につけ
次の扉まで向かって行こうかと思います。

と言ったところで、

2019年2回目の13日
そして2019年2回目のTaishi’s day☆


はこの辺で☆

2019年2月13日


『目を閉じれば
結局誰しも独りぼっちだと知る

それでも信じたい

めぐり逢い
助け合い
生きてきたい

笑顔と孤独の
バランスを取りながら

月明かりのような弱々しい光でも
いびつに空いた心にあてながら』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

バランスを取りながら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 2月 13 2019

2019年1月31日

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2019年1月最後の日は、
雪が降りはじめ辺りは真っ白。
今まで溜めていたのかと思うくらい
今も尚降り続いている。

今年も、
はや1ヶ月が過ぎたが、
今年はどんな出逢いがあるだろうかと
ふと考えた。

ふとしたことで繋がって、
ちょっとしたことで気が合って、
なんとなく気になって、
いつの間にかお互いの支えとなって。

それぞれ抱えているものも違う、
捉え方や感じ方も違う、
歩んできた道も全く違う。

けれど話しをするだけで、
そこにいるだけで、
お互いの抱えているものが少し軽くなって、
厳密に言うと力を貰うから、
軽くなった気になって、
笑顔を取り戻して、
また楽しみを先に作って、
それまで踏ん張っていく。

自然な流れで出逢い
今日の雪景色のように
真っ白なところからスタートして、
色んな景色が描かれていく。

そして
何色ものページがいくつも重なっていく。
心の本棚にまた1冊増える。

出逢いとは不思議ですね(笑)

今年はまた
素敵な出逢いがあるといいなと思います。

今まで出逢った大切な人達のように。

そして出逢った大切な人が、
笑顔でありますように☆

と言ったところで、
2019年1月最後の日はこの辺で☆

2019年1月31日


『雲が流れ光を帯びて
山脈の向こうへと沈み
一日の終わりを静かに演出する

向こう側の街では
きっとまだ陽が射していて
乱反射した陽は影を伸ばしているだろう

そんなことを想う
勝手な自分の隣には君がいる

広くても小さく感じるみたいに
巡り逢って
偶然と必然が噛み合って
いまここにいる

時はまた流れ
過ぎてきた時のように
言葉が足りないと呟くだろう
でも
また時を刻み
過ぎてきた時以上に
君と向き合うだろう

不安を拭うアイデアは浮かぬけれど
言葉の数より心は溢れてる

想いはいつも君へと射している』

㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛

言葉の数より心は溢れてる

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 1月 31 2019

2019 Taishi’s day☆ Jan.13

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2019年1回目の13日。
そして2019年最初のTaishi’s day☆



気がつけば早、13日と年末の師走から
そのまま走りっぱなしのような気分。

きっと同じように、
気がつけばまた年末と言ったように
今年も過ぎていくのだろうか。。

と少し不安な気持ちにもなる。

でもふとテレビを観れば
来年のオリンピックの話。


『僕は聖火ランナー。
昨日の僕から今日の僕へと
受け取って
今日の心から明日の心にと
炎を灯して

魂をちゃんと繋いで行けたなら
点と点はやがて大きな成果へと

「導かれる。」
そんな頼りもしてられないから
自分で自分を導いていくんだ
風前であっても消さぬ灯火を抱いて』


なんて。
自分を重ねながら、
何となく今年はしっかり、
心の炎と言う点と点を繋げて行こうかと。

そんなことを観ながら思ったのです(笑)

てね☆

といったところで、

2019年1回目の13日。
そして2019年最初のTaishi’s day☆

はこの辺で☆

2019年
改めて本年もよろしくお願い致します!


2019年1月13日



『騒がしくて
慌ただしくて
かけずり回って
なんでだろうって
気がつけば消えそうになってた灯り

でもね。
僕は聖火ランナー。
昨日の僕から今日の僕へと
受け取って
今日の心から明日の心にと
炎を灯して

魂をちゃんと繋いで行けたなら
点と点はやがて大きな成果へと

「導かれる。」
そんな頼りもしてられないから
自分で自分を導いていくんだ
風前であっても消さぬ灯火を抱いて

そんなイメージと勇気をもって
また明日へ渡していく』




☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

点と点はやがて大きな成果へと

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 1月 13 2019

2019年 迎春

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2019年

明けましておめでとうございます☆

今年も何卒お願い致します。



2019年 迎春


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

笑顔でありますように。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



Comments (0) 1月 01 2019

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