2020 Taishi’s day☆ Nov.13

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2020年11回目の13日

そして2020年11回目のTaishi’s day☆



今年も早くもあと1ヶ月と半。

なんだか何とも言えない年だったなぁと

ふと思う。

それでもね。

何とか日常を取り戻そうと踏ん張って来て、

それでもね。

やっと少しずつ日常が戻って来たりしていて、

それでもね。

また騒がしくなって来てしまっていて。

ちょうど少し解放されて来た気持ちが

またグッと抑えつけられてしまうようで。

不安と葛藤が交錯してる。

またそれとは全く別で。

自分の中ににも、

日常の中で自分に言い聞かせて

抑えてもう開けることのないと思ってた蓋が、

予想もしてなかったタイミングで、

ガチャって音がした事ありません?

と聞いてみたりして(笑)

と言ったところで、

2020年11回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年11月13日



『僕の憧れの人は

まだ走り続けてる


到底届きっこない遥か先にいて

もう独走してんのに

まだ僕の心を揺さぶる

まだ僕を刺激する


「ここまでおいで」と勝手に解釈しては

諦めようとする

僕の背中を

その音で押し続けてる


きっと知らないのに

絶対わかっちゃいないのに

なんで側にいるかのように

答えをくれるの?


そんな一方的な言葉に

また希望を抱いて

走り続けてる


あなたが待つゴールラインのその先まで

あなたの歌い声が響くその場所まで』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

あなたが待つゴールラインのその先まで

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 11月 13 2020

2020年10月31日

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十三夜を経て満ちた

まん丸い月がよく見える。

その周りには、

きらめく星が数え切れないほど

よく見える。

気温が下がった証。

星はなぜ瞬くのか?

なんとなく理屈はわかっているけれど、

不思議ですね。

昔みたアニメで、

「宇宙には涙の数だけ星がある」

そんなような事をいっていたことを

思い出した。

息が白くなりましたね。

そんな日は、

豚汁食べて、

お蕎麦食べて、

温まって寝てしまうのも良いでしょう(笑)

と言ったところで

2020年10月最後の日はこの辺で☆

あれ?アニメの言葉違ったかな…….?(笑)

ともあれ

今年もあと2ヶ月ですね。。

2020年10月31日


『ちょっと先の話だけどね。


いつ耳が遠くなって

あなたの声が

聞こえなくなってしまうかわからないから

出来るだけたくさん話をしよう


いつ目が悪くなって

あなたを見失ってしまうかわからないから

出来るだけ笑顔を見ておこう


まぁまだちょっと先の話だから

取り敢えず今は


あなたの手料理を

お腹いっぱい食べることにしよう』







⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑩☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

まぁまだちょっと先の話だから

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 10月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Oct.13

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2020年10回目の13日

そして2020年10回目のTaishi’s day☆



いやぁ早い。。

もう13日。

大きく曲がった台風だったけど、

強い雨を降らせたのは確かで、

大好きな金木犀も今年もまた

短く落ちてしまったのか・・と

寂しい気持ちでもいたけれど、

秋晴れが戻ったらまだ匂っていた。

うれしさのあまり深呼吸をして、

思いっきり金木犀を溜め込んだ(笑)

黄金色に輝く稲穂

それを刈っている機械の音

雨にも負けず耐え抜いて空を見上げる秋桜

そしてほのかに香る金木犀

心が少し切ないけれど、

やっぱり良い季節。

冬に向けて五感がまたもう一度

再生するような季節。

そんな気がします。

そして、

有り難いことに栗ご飯を頂きました☆

本当にいつも料理が美味しく、

『凄いなぁ』と感激しながら・・

お腹いっぱいに頂きました☆

胃袋もこれまた再生したような感じ(笑)

ご馳走様でした☆

と言ったところで、

2020年10回目のTaishi’s day☆


この辺で☆

2020年10月13日



『季節の足音に耳をすまして

深く深呼吸をしてみれば



鼓動が胸を打ち

心の在り処を示してくれる



辛いときもあるけれど

今日もなんとか生きてます』





☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

辛いときもあるけれど

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 10月 13 2020

10月3日。

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『光となり

風となり

私を包んでくれている


そう思えたから



心が少し

温かくなりました』






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

私を包んでくれている

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



Comments (0) 10月 03 2020

2020年9月30日

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遠くに見える富士山の頭が、

うっすら白い。

遠くからでもそれはわかる。

朝夕は既に肌寒く、

確実に秋へと移り変わった事が

肌でもわかる。

年明けからなんだか、

色んなことが起こって、

色んなことがあって、

なんだかどこを向いて良いのか

定まらないまま、

気がつけばもう9月も終わり、

10月になろうとしている。

通りがかった運動場では

いつもより人気の少ない様に感じる

運動会が行われていた。

『いまこんなんだから。。』

少し寂しそうな親の声が聞こえてくるような

いつもより静かな光景。

でも子供達をみれば、

そんなことは関係なく

一生懸命に一生懸命に

そして楽しく走り跳ね時に応援している。

そうなんだなぁ。

どこを向いて良いのかとか

定まらないとかじゃなくて

グランドを目一杯かける子供達のように

ゴールテープだけを見つめ

おぼつかなくても懸命に

辿り着こうと足を運ぶ。

そうなんだなぁ。。

何十歳も年下の名も知らぬ子供に

何十歳も年上の大人が

教えて貰った様な気がします。

懸命に。

と言ったところで

2020年9月最後の日はこの辺で☆

秋桜も沢山咲いて。

明日から10月ですね。

2020年9月30日


『初めて走るかけっこ競争のように

ただただ

ゴールテープだけを目指し

懸命に足を運ぶ姿は美しい


たとえ転んでしまっても

何着だろうと

懸命な眼差しは美しい


色々あって歳を重ね

何とか生きてます


あなたはいまも

私のその姿を覚えてくれていますか?』



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑨☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

懸命に足を運ぶ姿は美しい

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳




Comments (0) 9月 30 2020

2020 Taishi’s day☆ Sep.13

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2020年9回目の13日

そして2020年9回目のTaishi’s day☆



涼しくならないのかなぁと思っていたら、

9月に入りしっかりと涼しくなって、

暑さを少し惜しんでしまう。

そんなこの頃は、

何だか急に懐かしい曲が聴きたくなる。

それでもって配信ではなく、

中古CD屋に行って(予防しながら最短で)その曲を探す。

なんだか、

時代に反してますよね。。(笑)

その曲だけを配信やダウンロードで買えば、

きっと200円位?で買えて

直ぐに聴けるのだけど、

なんだか形として持っておきたいというか・・

そんなんで中古CDを探しに行く。

その目的の一曲を聴くために、

アルバムで購入する。

だってアルバムでも300円位なんですもん!

勿論中古なので、

あるときとないときがある。

だからお目当ての頭文字の場所から、

バーッと見ていき、

あったとき・・

心の中では「うぉ~!!」って叫んでる(笑)

だからなんだろうね。

CDトレーにCDを入れてONする瞬間は、
もう知っている曲なのに、
新品で購入し入れるときと、
変わらないワクワクがある。

レコードまで古くはないけれど、
中途半端なアナログな感覚(笑)

手に持っておきたい性格。

どうもまだ治りそうもないから。。

そんな僕のような人のためにも、
CDは無くならないで欲しいなぁって思います。

と言ったところで、
2020年9回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年9月13日


『目一杯手を伸ばしても
掴めなかった夢は
いま私の心の中に固く閉じめた


この悔しさもこの挫折も
強ければ強いほど
奥深くまで埋めて


私は水を撒きましょう


固く閉じ込めた夢が
未来のどこかで花咲くようにと


私は水を撒きましょう


世代を越えても
時代が廻っても
継ながるようにと


私は水を撒きましょう』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

未来のどこかで花咲くようにと

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 9月 13 2020

2020年8月31日

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夏であって夏でないような。

でも季語で言えば夏だし、

気候で言えば夏であった。

じゃあ夏ですね。

きっとね。

「夏らしくない」と感じるのは、

記憶の中にやきつきやすい、

きっと風物詩的な事が

殆どなかったからなのだろう。

当たり前だと思っていたことが

当たり前でなくなって、

どこか自由さもなくて、

はしゃぐ声も響かないまま、

すーっと波がひいてくみたいに

終わろうとしている。

ただただ

暑さだけを肌にやきつけながら。

いま、夏休みの日記みたいなのが

あるのかはよくわからないけど。。

もしも僕が小学生だったら、

この夏の日々の記しは、

なんて書いていただろう。。

きっと相当、

頭抱えるだろうなぁ・・(笑)

あっ。。

でも思い返せば。。

夏休み終わり前に、

何ページもの白紙の中

焦って捻り出してた自分がいたから、

頭抱えてたのは変わりや(笑)

日々コツコツと・・ですね!

来年の夏は・・

まだ想像はつきませんが、、

どうか色んな面でね。

良い思い出が書き切れないくらい

溢れますように。。

と言ったところで

2020年8月最後の日はこの辺で☆

2020年8月31日


『タンスの奥から出てきたTシャツ

袖を通して蘇るいつかの夏の日



向かい風なエアコン切って

車内を泳ぐ風に

口遊むよsummer song



いくつ潜り抜けても

戻れはしないトンネルなら

未来だけを映すあの先へ

アクセル踏んで抜けるのさ



止まればきっとまた思い出すから



今だけは

あまりに厳しい残暑のせいにして

笑ってたい太陽と



葛藤が押し出す溜め息も

青空に放りなげて



今だけは

あてもなく さめることなく

笑っていたい歪な雲と』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑧☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

葛藤が押し出す溜め息も

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 8月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Aug.13

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2020年8回目の13日

そして2020年8回目のTaishi’s day☆



そしてお盆さん。

いつもと違って、

提灯のある光景がそこにはなくて。

花火と言う言葉も耳にしない。

家の中にいても、

聞こえてくるのは少し早い秋の虫の音。

姉弟の帰省もなく、

どこか寂しい気もするけれど。

お盆さんが帰省する事には、

変わりはないから。

どこにいても、

想いがあればお盆さんもそこで微笑むと思います。

そんな気がする。

たまにはね。

走馬燈のようにゆっくりと。

振り返りながら。

向かい合うのもいいでしょう。

流星群のひとつひとつに乗って、

やってきたのかな?

なんて、

ファンタジーなイメージを

重ねながら。

と言ったところで、

2020年8回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年8月13日


『風に揺れる遅咲きの紫陽花


丸く提灯のように

庭を彩っている


いつもと違う静かなお盆さん



あなたはいま

なにを思いますか?』






☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

あなたはいま

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 8月 13 2020

2020年7月31日

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いつもより長い梅雨だと言う。

本来ならは、

今頃、梅雨も明けましたと言っているのだろう。

毎朝のように見ていたあの山も。

夕陽が沈んでいくあの山も。

遠くに見える雄大なあの山も。

形の奇妙なあの山も。

360度白いカーテンで覆われていて

見えやしない。

閉じこめられてるみたいに狭く。

当たり前となっていた景色が、

そこにない事が

こんなにも息苦しいとは。

この分厚いカーテンが開いたらきっと

風通しの良い真っ青な空が待っているだろう。

あと少し。

久しぶりに見た月は白く

濡れたアスファルトを照らしていた。

あと少しだ。

と言ったところで

2020年7月最後の日はこの辺で☆

2020年7月31日


『君の機嫌の悪さを

天気のせいにして

湿った空気が流れてる


僕らを閉ざしてる

この分厚いカーテンが開いたなら

青空をネタにして


もう少し素直になれるかなぁ』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑦☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

この分厚いカーテンが開いたなら

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 7月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Jul.13

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2020年7回目の13日

そして2020年7回目のTaishi’s day☆


まだなかなか明けない梅雨の空。

例えばね。

僕だけじゃなく、

多くの人もきっと

日々色んな感情が取り巻いて

あらゆる出来事が記事のように

心に記されていって、

まるで心の中が新聞のように

活字で埋め尽くされていって、

心に詰まって上手く深呼吸が出来なかったりする。

そして毎日の雲空が、

それに拍車を掛けて余計苦しくなったりして。

雨の日は嫌いではないけれど、

青空の大切さに改めて気づかされる。

やっぱりね。

心にはね。

太陽と青空の下、

深く深呼吸して、

4コマ漫画のようにクスッと笑い

ホッと出来る隙間を作ってあげることって

大事ですよね。

明けたらね。

思いっきり青空を吸い込んでみようかね☆

と言ったところで、

2020年7回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年7月13日


『風に打たれながら

雨に打たれながら

大きな笑顔を咲かす日を

待ち望んでる』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

大きな笑顔を咲かす日を

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 7月 13 2020

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