2020年7月31日

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いつもより長い梅雨だと言う。

本来ならは、

今頃、梅雨も明けましたと言っているのだろう。

毎朝のように見ていたあの山も。

夕陽が沈んでいくあの山も。

遠くに見える雄大なあの山も。

形の奇妙なあの山も。

360度白いカーテンで覆われていて

見えやしない。

閉じこめられてるみたいに狭く。

当たり前となっていた景色が、

そこにない事が

こんなにも息苦しいとは。

この分厚いカーテンが開いたらきっと

風通しの良い真っ青な空が待っているだろう。

あと少し。

久しぶりに見た月は白く

濡れたアスファルトを照らしていた。

あと少しだ。

と言ったところで

2020年7月最後の日はこの辺で☆

2020年7月31日


『君の機嫌の悪さを

天気のせいにして

湿った空気が流れてる


僕らを閉ざしてる

この分厚いカーテンが開いたなら

青空をネタにして


もう少し素直になれるかなぁ』




⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑦☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

この分厚いカーテンが開いたなら

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 7月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ Jul.13

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2020年7回目の13日

そして2020年7回目のTaishi’s day☆


まだなかなか明けない梅雨の空。

例えばね。

僕だけじゃなく、

多くの人もきっと

日々色んな感情が取り巻いて

あらゆる出来事が記事のように

心に記されていって、

まるで心の中が新聞のように

活字で埋め尽くされていって、

心に詰まって上手く深呼吸が出来なかったりする。

そして毎日の雲空が、

それに拍車を掛けて余計苦しくなったりして。

雨の日は嫌いではないけれど、

青空の大切さに改めて気づかされる。

やっぱりね。

心にはね。

太陽と青空の下、

深く深呼吸して、

4コマ漫画のようにクスッと笑い

ホッと出来る隙間を作ってあげることって

大事ですよね。

明けたらね。

思いっきり青空を吸い込んでみようかね☆

と言ったところで、

2020年7回目のTaishi’s day☆

この辺で☆

2020年7月13日


『風に打たれながら

雨に打たれながら

大きな笑顔を咲かす日を

待ち望んでる』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

大きな笑顔を咲かす日を

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 7月 13 2020

2020年6月30日

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6月最後の日は、

梅雨らしい雨と言うか既に、

夏の土砂降りのような雨となった。

気がつけば、

もう半年が終わろうとしている。

何とも言えない半年間だった。

予想も出来なかった半年間だった。

明日からのまた半年は、

またどんな半年となるのだろう。

予想や予言なんてことは、

そうは出来ないから、

またどんな半年になろうとも

精一杯やっていくしかないのだろうか。

物憂げな6月の雨を

窓越しに眺めながら

既にだいぶ前のように感じる

おとなしく家にいた時期と

更に遡ったある日の6月を思い出しながら。

と言ったところで

2020年6月最後の日はこの辺で☆

引き続き予防を忘れずに。

2020年6月30日


『雨の日も晴れた日も

雲の上には星があって

届くはずがないとわかっていても

星に願いを


誤った道も信じた道も

辿り着いた場所がここにあって

戻れないとわかっていても

どこかに探して


今日もまた

少し伸びたひまわりの背丈で

時間の流れを知る』



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑥☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

星に願いを

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳


Comments (0) 6月 30 2020

6月16日

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『伸びた新芽から
君の成長を想像する


揺れる葉の音から
君の声を想像する


木漏れ陽の眩しさから
君の笑顔を想像する


見上げて想って
投げかけて


ただただ
見上げて願って
思い置いて』




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

見上げて祈って

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



Comments (0) 6月 16 2020

2020 Taishi’s day☆ Jun.13

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2020年6回目の13日
そして2020年6回目のTaishi’s day☆



いつもの日常に戻りつつあって
その日常も少し変わりつつあって
それがまた当たり前となっていくのだろうと
感じながらも、
感謝しつつ
そして共存への覚悟をしつつ
また日常を過ごしていく。

気を引き締めながら、
予防しながら。

コロナが大半を占めていたニュースの内容も
それ以外のニューズの占める割合が増えてきて。

それ以外のニュースが、
それ以上の悲しみであってほしくなくて。

それ以上の怖いモノがあってほしくなくて。

僕も弱く万能でも完全でもないから、
助けながら助けて貰いながら。

たまに見たニュースで、
それ以外のニュースが、
元気になったり、
笑顔になったりする内容ばかりであるのなら。

変わりつつある日常が、
こんな風であってほしいなんてとも。

たとえばね。

といったところでw

2020年6回目のTaishi’s day☆
この辺で☆

2020年6月13日



『僕らは
不完全で不確実な
不安定で不透明な中
歩んできた


雲は晴れた
澄み渡る青空だ


僕らはまた
不完全で不確実な
不安定で不透明な中を
歩んでいく』



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

僕らはまた

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆



Comments (0) 6月 13 2020

2020年5月31日

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『暑ければ脱いで寒ければ着込んで
そんな単純なことにだって
興味を刺激して
進化し続ける生命にだって
対応していく


誰かの発明に刺激を受けて
誰かの努力に感銘を受けて
些細なヒントを得ながら
何とか生きています


喜怒哀楽を繰り返し
季節を繰り返し
変わらぬようでいて大切な毎日を
繰り返し


小さな幸せを探しながら
軒下に巣を作り始めた
ツバメ達なんかと共存して
今日も生きるのです』



2020年5月31日



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑤☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

変わらぬようでいて大切な毎日を

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳




Comments (0) 5月 31 2020

2020 Taishi’s day☆ May.13

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『真っ青な空だ。


ぽっかり浮かんだ白い月からは
いまの地球はどう写っているのだろうか


未確認飛行物体がもしいるのなら
それを動かしてる生物は
僕等にとって味方だろうか?
それとも敵なのだろうか?


そんな謎めいた空想を
そんなたわいも無い会話を


何時間も話していた頃が
無駄のようでいて幸せな時間



そう思えたから。



ありふれてた
何気ない幸せな時間を
もう一度』


2020年5月13日


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

そう思えたから。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 5月 13 2020

2020年4月30日

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『優しく優しく


人それぞれ
悩みや不安があって
戸惑いや葛藤もあるけれど


優しく優しく
誰かに優しく出来る強さを


人それぞれ
守るべき人がいて
待ってる人がいて


優しく優しく
それでも優しく出来る強さを


そんな強靭な誰かに私はなれない
だけどその誰かもまた
ひとりの人だから
遠回しでもその人の力になれるのなら


誰かがまた傷まないように
私はいま
優しく優しくと強さを持って』



2020年4月30日



⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆④☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

ひとりの人だから

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉚☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳






Comments (0) 4月 30 2020

2020 Taishi’s day☆ Apr.13

Posted: under 未分類.


『想像もしてなかった出来事が起こっていて
それでも僕と同じような想いを
きっと抱えて
同じこの時を過ごしている。


尊敬するあの人も
仲の良い友達も
大好きなあの人も
大切なあの人も
憧れのあの人も。


同じ時を過ごしているんだ。


そう思えば何とかやっていける。


そう思って、
終わりを信じて、
自分を守って、
相手も思いやって、
あの人達の無事を祈って、


この時を共に生きる。』


2020年4月13日


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

憧れのあの人も。

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆


Comments (0) 4月 13 2020

2020年3月31日

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「そう言えば。」と、
頭に過った宝物。

急にまた手に取りたくなって
心当たりの場所を覗くと
何故かそこにない。

慌てて思い当たる場所を
端から探しても出てこない。。

目を閉じて
その時の記憶を手繰り寄せる。

なんとなくの光景と
なんとなくの行動が蘇る。

それを頼りに
もう一度探してみる。

でも出てこない。。

きっとその探し物を
誰かに話せば「それってそんなに必要?」と
笑われるだろう。

でも失くしちゃいけないモノだって言う
感情が記憶と共に確かに蘇ってくるから、
僕にとっては大切なモノ。

そして大切なもの過ぎて、
別格にしまってしまって
別格の場所があまりに慣れてなくて
その別格の場所が思い出せないでいる。。

記憶とは薄れていくもの。
そう慰めてもジタバタしてしまう。

それならもっと少しわかりやすい場所に・・
とも思うがもう遅い。

もしかしたら、
この感情ですら、
日が経てばまた記憶と共に薄れて
いってしまうかもしれないけれど、

思い続けたなら、
ひょっこり出てきてくれるかなぁと願い
懲りずにまた端から探してる。

そんな風に大切な事は、
奥にしまい過ぎると
なかなか前には出てこない。

大切な言葉や想いは、
深ければ深いほど言い難い時もある。

だけど、そうやって
しまい過ぎて、
タイミングや大切な人を見失わない様に
たまにはちゃんと
心の宝箱をあけて
届けていかなければなぁ。

あらゆる事へ。


願いや祈りを込めて。
心を込めて。


2020年3月31日



『自由に未来を描いていいと言うのなら

君が泣いてる時にはそばにいて

君が笑っている時は共に笑って

寄り添い
寄り添える

そんな当たり前を
素直に喜べる

なんの曇りもない
未来を描きたい』


⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆③☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳

いつもそこには

⑳☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆㉛☆☆☆☆☆☆☆☆☆⑳



Comments (0) 3月 31 2020

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