いつかの笑顔に繋がっていくのかもしれない。

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11月となり早13日が経過した。
11月13日。

 

今日は強めの風が吹き
冷たく木枯らしのような風、

でもその強い風のおかげで
雲は流れ、
見上げれば青一面で、
太陽の大きさと、
色付いた山々の雄大さを
改めて知る。

 

強い風は僕の中にもスーっと入り込んだみたいで、
なんだか自分の心も少し澄み渡ったような気がした。

 

 

最近ね。
寒くなってきたから余計にかな。

 

よくTVで女の人がデザート食べて
「しあわせ~♫」って言う気持ち
なんとなくわかるんだ。

 

元々甘いもの大好きだけど、
ちょっとしたときや
夕食食べた後とか
甘いもの食べると
ほわーっと淀みが取れるような気がする。

 

それが「しあわせ~♫」ってものかは
わからないけれど、
そんな感じ、前より強くなったような気がする(笑)

 

 

甘党でよかったわ♪

 

 

まぁ「幸せは自分の心が決める」と
よくいうから、
それも小さな幸せだったりするのかしら☆

 

何事にもね。
できれば前向きで
できればイメージして
ちょっとのことで
ありがたみを感じれる人間であれれば
それがきっと

 

 

いつかの笑顔に繋がっていくのかもしれない。

 

 

だから、

できればそう生きていきたいなぁ。

って思うんだ。

 

 

と言ったところで、

 

 

11月のTaishi’s day☆はこの辺でw

 

 またね☆

 

 

2014年11月13日

 

 

 

 

————————————-
☆お知らせ☆
————————————-

11月29・30日に
アイメッセ山梨にて開催される

「第13回 甲斐クラフトフェアー」

に今年も出展致します!

去年に続いて二回目の参加となりますが、
今年はなんと「第13回!!」と言うことで、
個人的にはアニバーサリー的な想いでいます(笑)

場所:アイメッセ山梨

日時:
・11月29日 10時~17時
・11月30日 9時 ~16時

URL:http://www.yiso.or.jp/craftweb/index.html

入場無料で、沢山の芸術展示が並ぶので
もしお時間等あれば是非!覗いてみて下さい☆

————————————-

 

 

 

『哀しみがあって
涙が止まらなくって
それでも歩み続けて

巡り巡って
美しき季節に出逢えた

未熟な私でも
素晴らしさを知る

これもまた
歩んでこその巡り逢わせ』

 

 

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

美しき季節に出逢えた

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

 

 

 

Comments (0) 11月 13 2014

ポケットに入れておきたい。

Posted: under 未分類.

 

 

10月最後の日は、
夕方から雨が降りだし、
深く色付いた葉を水溜りに落とす。

そうやって木々たちもまた少しづつ
冬への姿へと変わって
また違う姿を僕らに見せて行くのだと感じた。

そして季節の移目がまた
僕の心へも風を吹かせてゆく。

 

 

ここでちょっとお知らせ☆

————————————-

11月29・30日に
アイメッセ山梨にて開催される

「第13回 甲斐クラフトフェアー」

に今年も出展致します!

去年に続いて二回目の参加となりますが、
今年はなんと「第13回!!」と言うことで、
個人的にはアニバーサリー的な想いでいます(笑)

場所:アイメッセ山梨

日時:
・11月29日 10時~17時
・11月30日 9時 ~16時

URL:http://www.yiso.or.jp/craftweb/index.html

入場無料で、沢山の芸術展示が並ぶので
もしお時間等あれば是非!覗いてみて下さい☆

————————————-

 

と言ったお知らせをさせて頂きましたが、
これもまた僕の楽しみでもあり、
小さな夢の一部でもある。

 

 

平等に365日は繰り返されているのだけれど、
季節の移目も早く、
時の流れも早くて、

毎日は、

現実を叩きつけられることばかりだけれど・・

でもその中にでも、
小さな喜びと言う夢を
小さな和みと言う夢を
小さな楽しみと言う夢を

子供のように持って、
子供のように探して、
生きていきたいと願うんだ。

 

ほんの些細なことでも、
叶わないとか言わないで、

小さな夢をゴロゴロと

ポケットに入れておきたい。

 

おきたいなぁ~って。

 

と、
そんな事を思った

10月最後の日。

 

 

まぁ・・・

夢は見なければ叶わないからね☆

 

と、
言ったところで
今月はこの辺で☆ 

 

 

 

2014年10月31日

 

 

 

 

『予期せぬ雨が降り
心の窪みに水溜まりを作る

空が晴れたら
君が写り込んだ

僕は笑った
そして願った

この水がなくなっても
君はいなくらないでと

この夢で少しでも長く
満ちていたいよと』

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そして願った

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

Comments (0) 10月 31 2014

そう思って、そう信じて、

Posted: under 未分類.

 

10月となり早13日が経過した。
10月13日。

 

台風の影響で、
雨風が強く僕の大好きなキンモクセイの花も
きっと散ってしまうのだろう。。と
感傷に浸ってしまう。

 

でも台風が来なくとも、
いつかは散ってしまうもの

それが「季節」であって。
そして
それが「巡る」と言うことなのだろう。

 

そう思えたら「また来年ね。」と手を振って
寂しさも和らいだように思えた。

 

 

でもなぁ~

 

今年はちょっと短かったなぁ~・・・・

 

って。

 

 

そうやって悔いや惜しみは、
どうしても出てきちゃうもんだよね。

 

どんなにカッコイイことを言って、
どんなに胸張ったとしても、
どっかしらで出てきちゃうものなんだよね。。

 

 

でもまぁそれもそれで
仕方がないと思うのですよ。

 

 

 

僕だもの。

 

 

てね!

 

 

まぁそれが糧にもなれば肥やしにもなる。
そう思って、そう信じて、
進んでいければ良いと思うのですよ。

 

 

 

 

僕だもの。

 

 

 

 

 

 

二回言ったところで(笑)

 

10月のTaishi’s day☆はこの辺でw

 

 2014年10月13日

 

 

 

 

 

『ビルの隙間をねって
はしる環状線みたいだ

人生には
ひとつまたふたつと分岐点がやってきて
そのたびに選択をしては目的地へと進む

高速で駆けるただ一本の時間と
後戻りが出来ぬ一方通行の道のり

誤りも正しさも最後までわからぬまま
瞬時に選択を迫られる

そして選んだ以上は
一歩また一歩と
その現実を踏みしめていかなければならない

そこにはもう
「でも」も「もしも」もない

振り返らず選んだ現実を
がむしゃらに進むしかない

非情だと思うかい?
だけどこれが人生

誤りも正しさも自分ではわからない
ただ最後に笑えれば
それが答えだ

自分を信じてススメ

選んだそのどちらかが
たったひとつの
自分の歩む道なのだから』

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

それが答えだ

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

 

Comments (0) 10月 13 2014

10月3日。 太陽と秋桜。

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太陽を見上げ咲いている
秋桜みたいに

 

いつまでも
見つめていたいのです。

 

私たちのために
一生懸命生きたあなたは

 

いつまでも私たちの
太陽だから。

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

一生懸命生きたあなたは

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

Comments (0) 10月 03 2014

記憶の火種が今もどこかに残っているから。

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9月最後の日は、
秋の空に秋の風が秋の葉を揺らし
秋の匂いを僕のところまで運んできた。

大好きな金木犀の匂いを吸い込み
僕の心も懐かしくも切ない想いに
少し揺れたように思えた。

 

 

 

 

 

毎年この時期には書いていると思う
金木犀の香りについて。

今年もあちらこちらで匂いがして、
猫が餌の在処をクンクンと探し回るように、
ミツバチが花粉を求めて一目散に
飛び回るみたいに

僕も金木犀の香りがしてくれば、
何処に咲いているか探しあるいてしまう。

そして一日でも長く嗅いでいたいと願う。

 

それくらい金木犀が大好き。
まぁ毎回読んでくれている方は、
「また言ってるよ・・」って思うと思いますが・・(笑)

 

それほど好きなんですよ☆
だから今は本当にいい。
今の風も空も匂いも気候も本当にいいです。

 

まぁそれほど好きなもので、
それだけ好きな時期だから、
やっぱり金木犀の匂いにも
毎年毎年の記憶が詰まっていて
切なくもあり、懐かしくもありで、

まるで大好きなアーティストの
アルバムの中に自分の想いと言うアルバムも
入っちゃってるって言うのと同じで
色んなことが蘇る。

 

だけど切ないことでも、喜ばしいことでも、
もうずっと前に嗅いだ時の記憶は、
時が経ち薄れ
記憶は思い出へと変わる。

 

 

だから同じ匂いでも
昔の記憶は奥の方へと深く深く沈んで行き
毎年毎年匂いへの記憶は上書きされていく
ように思える。

 

だけど匂いの記憶が積み重なり合い
絡み合い上書きされ続けても
毎年、チクリと胸をさすような、
この感じはなんだろう。。。

 

本当のことはわからないけれど
きっと。

 

それはきっと。

 

たとえ思い出になったとしても、
消化したものになってしまったとしても、

きっと。
きっと。

 

記憶の火種が今もどこかに残っているから。

 

鼻を通して辿りついた匂いと言う風が
奥の方にある火種の芯を揺らし
僕の胸までも揺らすから
チクリと動くのだろう。

 

そんな気がする。

 

だからきっと。

 

火種は消えやしない。

 

それは僕の歩であり、
思い出でもあり、
軌跡でもあること、

 

きっときっと火種は
奥の方に生きる分だけ
増えていくのかもしれないね。

 

やっぱり人間。
五感を通じて心があって、
六感も?たまにあったりして、
それが塊となって、
火種になったりなんかして、
それを沢山抱えて生きてるんだ。

 

生きていくんだね☆

良くも悪くも。

 

 

 

とまぁ・・・

また反れたような、
長くなってしまったような、
毎年書いていることのような、、、(笑)
感じでしたが、、、

 

五感を研ぎ澄まし
時に六感に頼り
明日からなるたけ笑顔で生きていければなぁ。。

 

 

と思った

9月最後の日。

 

 

2014年9月30日

 

 

さぁ!明日から10月。
今年も・・・
って言う季節になってきましたが、
少しでも良き記憶が残るように☆

では今月はこの辺で☆

 

 

 

 

 

『夕陽の差し方
木の葉の染まり方
木の実が落ちて知る

時の流れ

冬の風に
春の花
夏の空に
秋の匂い

共に笑ったある日の夜

後ろ姿を必死で追ったある日の朝

消せぬ過ち
戻らなかった君

流れ流れて
塞がった切り口

夕陽の差し方
木の葉の染まり方
木の実が落ちて知らされる

時の流れと胸の場所と
ある秋の記憶と
ある日の傷跡』

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

木の実が落ちて知らされる

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

Comments (0) 9月 30 2014

ただ。いま思えば。

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9月となり早13日が経過した。
9月13日。

夏に大きく羽を広げた木々達の
羽の先はもう確かに色付き始め
季節の移目と時の早さを僕に教えるとともに
寂しいような切ないような
でもどこか好きな様子に
心も少し懐かしさに色付いている。

 

と。

 

懐かしいと言えば。。

ちょっと前に何十年かぶりに、
引き出しの奥の方を除いてみると、

小さい頃に遊んでいたであろうミニカーや
小学生の頃に集めていたシールが
出てきた。

なんだか嬉しくて、
少しの間色んな角度から眺め、
振り返っていた。

 

ミニカーなんかは遊んだ記憶は遥か遠く
もう覚えていなかった。

でも「スーパーカー」と言う言葉だけ、
ぽ~んっと出てきて、
きっとスポーツカーの形が好きで、
遊んでいたんだろう。。

そしてシールも夢中で色んなキャラクターを
集めては兎に角凄いキャラクターが出たら
興奮していた。

今では不確かな記憶だけれども。。

 

 

ただ。いま思えば。

 

 

ミニカーで遊んでいた頃には、
きっとそのミニカーに夢を乗せ
それになりたいと思っていただろう。

そしてそれに飽きたら、
シールを集めそのキャラクターに
夢を描いて眺めていたのだろう。

 

きっときっと。
その時その時にはきっと小さな夢があって、
成長して行くに連れ離れたり諦めたりして、

でもまた違ったものにハマれば夢中になり、
夢を描いて、そしてまた諦めたり投げ出したり、
なんだかそれを繰り返し、
僕は今日に至っているのだろう。

そんな気がする。

小さい子供がミニカーで夢中になるのは、
今も変わらず。
キャラクター集めも今も変わらずで、
形が変わってシールになったか、カードになったか、
スマホの中になったかだけの違いで。

子供も大人も
そんなに変わらないのかもしれないけれど、

なんだか。。。

その時は夢中になったものの、
今では見向きもしなくて、
しまったことすら忘れていて、
何かのタイミングで出てきたけれど、
今では何も興味が沸かない。

 

そんなものなのかな。。

 

なんだか懐かしいようにも見えた
小さい頃の宝物は少し寂しいように見えた。

 

 

まぁ今でも小さな夢を見続けてる
子供のような人間だけれども・・・(笑)

使い捨てるのではなくね。
僕の一部になっていくようなものは、
長く長く愛せるものを選んでいきたいな。

 

そんなこと思ったんだよ。

 

と、

 

ついつい長くなってしまいましたが・・

 

長々読んで頂きありがとうございます☆

 

と、

 

言ったところで

9月のTaishi’s day☆はこの辺でw

 

 

 2014年9月13日

 

 

 

 

 

 

『萎れていった花
使われなくなった玩具

僕が見ていた夢

着古したTシャツ
インクの出なくなったボールペン

僕が見ていた夢

聴かなくなったCD
動かなくなったPC

僕が見ていた夢

オイル切れのライター
黒く濁ったアクセサリー

僕が見ていた夢

電池の切れた腕時計
止まったままの時間

出せずじまいの手紙

僕と君の見ていた夢』

 

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

僕が見ていた夢

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

 

 

Comments (0) 9月 13 2014

僕もひとりの人間。

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8月最後の日は、
夏の終わりを感じさせる
少し芯が冷たい風と
時折熱気を洗い流すような雨に降られて
少し寂し気に
惜しむかのように

微かなセミの声と共に
心も鳴いていた。

 

思えば今年の夏は真夏と言う真夏を感じた日は
数える程だったのかもしれない。

 

予想以上に気温が低かったり、
思っていたよりかTシャツの出番がなかったり、
毎年毎年違うけれど、

夏は暑いものだと言うことも、
もう絶対ではなくなってしまうのかもしれない。

 

環境の変化は、問題でもあるし、
取り組みでもあるし、
でも人間が住み続ける以上何かしらのことは
起こっていく。

 

そして、

僕もひとりの人間。

 

住みよい環境とはなにか。

 

エゴではなく共存でもあり、
自然に対してだけでもなくて、
生存するものは人間だけでもなくて。

 

エコとは本当はなんなのか?

蔓延した言葉に本質がわからなくなっていて、
それをなんとかもう一度見つめ直しながら
最良の手口を探していく。

 

まぁ最良の矛先は結局人間に対してに、
なってしまうのかもしれないけれど。。

どこかで僕らも折れながらじゃなければ。。

 

ってね。
あまりに夏が短くて、
夏らしい感じも少なくてちょっと寂しく、
思わず、急に大きな話になってしまいましたが。。(笑)

 

やっぱり四季を感じると嬉しいからね。

 

 

とそんな事を思った
8月最後の日。

 

 

2014年8月31日

 

 

 

でも本当は、
最も身近な小さな話なのかもしれないね。

 

 

 

 

『上ばかり見上げて

背伸びばかりして

手を伸ばしてばかりいた

でも本当に大切なものは

いつも

足下ばかりに転がっている』

 

  

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

足下ばかりに転がっている

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

Comments (0) 8月 31 2014

ほんのひと時。

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8月13日。
お盆さんのTaishi’s day☆

やっぱりいつもとは違う雰囲気の13日

 

 

 

近所の子供達の声。

いつもより少し交通量が増えた田舎道。

夜を彩る大きな花火。

庭を照らす小さな手持ち花火。

 

 

火薬と線香の香りが飽和して、
ある日の深い記憶を呼び起こす。

 

色んな気持ちが入り交じる。

 

 

空を見上げる。

 

そして。

 

ただひとつ。

 

ほんのひと時。

 

お盆さん。

 

どこかで体を休めながら。

微笑みながら。

楽しんでいてくれたらと思う。

 

 

そんな想いを抱きながら。

そんなことを願いながら。

 

 

ちょっといつもとは違う雰囲気のTaishi’s day☆

 

今月のTaishi’s day☆は、
この辺でw

 

 

2014年8月13日。

 

 

お盆さんなんでね!
どうか皆さんもしっかり手を合わせて。
楽しんで☆
そしてお気をつけて!

 

 

ではでは☆

 

 

 

 

 

『多分明け方
脳裏に映ったセピア色の場面

いつか何処で観た深い記憶か
いつか何処で描いていた儚い幻想か

定かではないけれど
上手に合成されて

私は笑っていた
あなたも笑っていた

たった一時の
何気ない場面に目が覚めて
少し寂しくなって
でも温かくなって

きっとあなたはそばに居る

そう教えてくれた
セピア色に輝く
ある朝の夢の記憶』

 

 

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

きっとあなたはそばに居る

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

 

Comments (0) 8月 13 2014

その想いは今もあの頃も変わらない。

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7月最後の日は、
本格的な夏を思わせる
眩しい光と熱気を帯びた風が纏わりつき
体から水分と共に心の老廃物を飛ばしてくれた。

 

小学生の頃の今頃は、
夏休みの真っ最中で、
『もう8月になっちゃう・・・』
『あと何日夏休みは残っているかな・・・』と
楽しい毎日を振り返っては少し寂しくなるような
そんな今頃を過ごしていたような気がする。

 

「お祭りに出かけたいから、
早くお盆さんになって欲しいけど、
お盆さんが過ぎたら夏休みも残り僅かだから、
やっぱり早くお盆さんは来て欲しくないよ・・」

と思ったり。

 

でも待ちきれないから、
お盆さんを中心にその前に、
兎に角、小さな行事を自分なりに沢山入れたりして。

 

自由研究やらなんやらも、後回しにして。

 

遊んでばっかりだったなぁ・・・
そりゃ勉強もできなくなるはぁ・・・(笑)

 

でも、記憶は明確ではないけれど、
後悔はなかった。

 

 

その分夏休み終了の前日
途轍もなく寂しくなったけれど・・・

あっ・・その記憶は明確だ(笑)

 

今やそんな休みはないけれど、
『もう8月になっちゃう・・・』

 

その想いは今もあの頃も変わらない。

 

 

全く違う意味で。。。

 

 

そんなことを、
すれ違う少年を見て思い出した
7月最後の日。

 

 

2014年7月31日

 

 

時代が違うとは言え、
「小学生の夏休みは元気で、
笑顔で汗臭くて泥臭いそんな夏休みであって欲しい。」

と願うのは

もう時代遅れなのでしょうか・・・(笑)

 

 

 

ではでは。
今月はこの辺で☆

 

 

 

 

 

『夢追い人よ
嗚呼
夢追い人よ

 

嗚呼と叫ぶは
嘆きの詩か
歓喜の詩か

 

我此処を
出流べきか
我此処に
居るべきか

 

熟慮断行の時を待っても
重ねゆくは皺の数のみ』

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

我此処を

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

  

 

Comments (0) 7月 31 2014

4年後。そして4年後。

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7月となり早13日が経過した。

未だ梅雨明けはされていないが
時折魅せる青空や夕焼けが
胸を撫でるかのように美しい。

 

そして。

先月のTaishi’s day☆に開幕した

ワールドカップサッカー2014は

ドイツが優勝をし幕を閉じた。

 

予想通りの人も居るだろう。
予想外だったこともあるだろう。

 

だけどこれが勝負の世界であって、
才能や実力や努力の世界なのであろう。

 

そしてまた4年後を見据えて、
始まってゆく。

 

スポーツ選手もそうだけれども、
僕もそう。

 

4年後。

 

予想通りにいるだろうか?
予想外のことがあったりもするのだろうか?

 

それは自分でもわからないけれど。

 

4年後と言う括りも、
W杯を目安にしながら、
見据えていくのもいいだろう。

 

 

4年後。そして4年後。

 

 

このブログを微笑みながら、
自分で読み返していることを想像しながら。

 

 

今日からまた自分だけのフィールドを
駆け巡っていこうじゃないか!

 

 

ってね(笑)

 

 

うまいこと言えたので、
今月のTaishi’s day☆はこの辺でw

 

 

2014年7月13日

 

 

早いもんで、もう折り返し月。。

アメニモマケズ。
アツサニマケズ。
タイフウニモマケズ。

さぁ7月を駆け抜けよう!

 

 

 

 

 

『夕焼けをながめて
一息ついたら

また明日を見据えて歩いてゆく

空を染めるは希望の色
真っ赤に色づくは心の色

その先へその先へ
そうやって繋げてゆく』

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

また明日を見据えて歩いてゆく

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

Comments (0) 7月 13 2014

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