『愛は勝つ』

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「愛は勝つって歌っていたやつバカにしていたけど・・」

「やっぱり愛は勝つよな。。」

って最近。。
って最近。。車のCMで流れてる。

恐らくKANさんの「愛は勝つ」の事だと思うけど、
出た当時、僕にはその意味すら
よくわかってなかったけれど、
何か伝わるものがあって、
どストレートで、熱くて、
そのくせ切ないようなメロディーラインで、

聴いたときから衝撃だった。

生まれて初めてカラオケBOXで歌ったのも
この曲で、
最近は全然行かないけれど、
未だに僕の十八番はこの曲で。

僕の中のフェイバリットソングの中の一つであり、
アンサーソングであったりもする。

まぁCM演出上そう言ってるのだと思うけれど、
やっぱり、「愛は勝つ」って気づいちゃったんだね(笑)

愛って大きいよね。

決して恋人同士だけのものじゃなくて。

何に対しても。

きっとこれ(愛)が多くの人に、
本当に純粋に真っ直ぐに、
投げ込まれて、それが相手の受け取り口の中に、
すっぽりと真っ白に奇麗に入ることができたとすれば、
色んな問題も、もしかしたらもう少し
優しくなっているのかもしれないなぁ。

って思う。

だからこそ、愛こそすべてとも、
歌われるのかもしれないね。

決して愛は、勝ちや負けではないとは思うし、
勝ちや負けで決めてはいけないものだとも思う。

だけど、多分歌詞の流れ上、
「愛は偉大」とか「愛は乗り越える」とか
言いにくいし、伝わり難いだろうし、
きっと熱い想いを言葉にしたかったのかなぁ。
って僕なりには感じた。

だからきっと勝つ!は誰かとかじゃなくてね、
きっと勝つ!!ってことなんだよね!

って意味わからないかなぁ・・・(笑)

これを書きながら改めて聴いているけど・・
何となくまた歌詞の深さを知ったような気がする。

そしてやっぱり。。。

 

最後に
 

『愛は勝つ』

 

って

 

信じたい。。

 

 

 

では今日はこの辺りでw

 

 

やっぱり雪降っちゃうのかなぁ・・

皆さん気をつけて☆

 

 

 

 

 

 

 

『大切に想う人に捧げる時間

一分 一秒と

無駄な時間は一つもない

惜しむ時間も一つとない

それが僕の生きるすべて

それが僕に残された時間のすべて』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

それが僕の生きるすべて

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

Comments (0) 1月 13 2013

since 2013

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a happy new my year!!

☆2013☆

 

 

 

すべてはこの年のために。

すべてはこの年からはじまる。

 

 

僕は僕を越えていく。

僕は僕の先をゆく。

 

 

今年の大晦日は笑っている。


心から笑っている!

 

 

その笑顔の序章は


今日から始まっている。

 

 

 

今日から生まれていく。

 


 

 

2013年

小松大志をよろしくお願い致します☆

 2013年 1月1日 元旦

 

 

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

since 2013

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

 

 

Comments (0) 1月 01 2013

僕の未来は僕だけの未来だから。

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慌ただしく一年が終わろうとしている。

振り返ってみれば、
苦しいこともあったろう。

でもこうして、
笑顔で大晦日を迎えられること、
来年を待ち望んでいられていることは
現実であって、

この現実の中で、
小さな希望や夢が
今の僕を突き進めている
力になっていることも、
紛れもない真実である。

きっともしかしたら、
まだまだ心から笑ってないのかもしれない。

 

 

 

 

 

でも、
その心にまだまだ空白が残っている分
喜びを詰め込められるんだって思えば、
未来へとドキドキしながら、
胸を膨らませていけるような気がする。

きっとその隙間を埋める喜びが
未来の笑顔の中に詰まっている。

そう信じることで、
重い足取りも一歩二歩と前に出せるのなら、
それも一つの手段。

大いなる期待をイメージに変えて、
新しい年を両手を広げて受け止めたい。
 

僕の未来は僕だけの未来だから。

そんなことを思った。
今年最後の日。

2012年12月31日 大晦日。

 

 

 

 

Mr.Childrenのライブの余韻と共に、
今年を締めくくれること、
本当に幸せだと感じた。

 

 

僕もいつか
誰かにとって大切な大切な
たった一人のHEROになりたい。

 

 

 

読んでいてくれていた皆様!

本当に本当にありがとうございました。

来年は、『あっ!』と言わせるような・・・?
ことが・・・?
特になかったとしても(笑)

僕らしく僕らしく続けていくつもりです。
本当にありがとうございました☆

皆さん!良いお年を☆

 

 

 

 

 

 

『流れ星みたいに
消えてしまわぬようにと

この願いを
この想いを

いつもポケットにしまいこんで
持ち歩いているんだ

小さな希望と共に
些細な夢と一緒に

僕は毎日を
この毎日を

歩み続けていくんだ

一歩二歩と
踏み出した分だけ
未来へと歩み寄っていくのだから

未来へは
この手段しかないのだから』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

小さな希望と共に

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

Comments (0) 12月 31 2012

Merry Christmas

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『あなたが描いた
理想通りの息子じゃないけれど

こんな僕でも
もう少し力になりたい
もう少し笑顔がみたい

そう思うんだ

現実は思っていたよりか厳しくて
望み通りに全然いかなくて

折れそうになって
折れそうになって

それでも逃げ出さないのは
未来を信じている心がまだあるから

苦しくて苦しくて
すべてが嫌になる日もある

だけど

僕一人で
生きてきたわけじゃないから

僕は
一人じゃないと教えてくれたから

もう少しあと少し
頑張ってみようと思うんだ

まだまだ覚束ない足取りに見えるでしょう

その姿をあたふたしながら
はらはらドキドキしながら

優しい眼差しで
見つめていてほしい

自分の足で歩くこの道を

一番近くで
その大きな存在で
見守っていてほしい

今夜はクリスマス

特別なことは
何ひとつもないけれど

いつもありがとう。

もう少し力になりたい
もっともっと笑っていてほしい

そう祈るのです

「もう少し頑張ってみるから。」

コタツでうたた寝する
お母さんの白髪を見ながら

そう誓うのです

いつもありがとう。

感謝の想いを添えて

メリークリスマス』

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

いつもありがとう。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


 

 

Comments (0) 12月 25 2012

心の言葉を大切にしたい。

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言葉とはときに難しく
ときに何よりも代え難いものとなる。

心とは常に見えなく難しい。
でもときに
耳をすませば
ほんの少し聞こえたような気がする。

見えないからこそ
繋がっている不思議な声。

だから僕は
心の言葉を大切にしたい。

 

家族にしても。
友達にしても。
大切な人にしても。

照れくさかったりすることもあるけれど、
「男とは・・・」
なんて言う人もいるけれど、
僕は僕で。
 

 

 心の言葉を大切にしたい。

 

 

 

  

そんなことを、
今夜はふと思いました。

特に理由はないけれどね(笑)

では今日はこの辺で☆

 

 

 

 
『今日も明日も
10年後も20年後も

 

 この世を去るときも
 

 あなたが
そばにいてくれたこと

 

 わたしは
心から感謝します』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

あなたがそばにいてくれたこと

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

Comments (0) 12月 19 2012

孤独なライオン。

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先日家族で温泉がてら、
動物園?小さなサファリパーク?
みたいなところに行ってきた。

甥っ子のコウスケは大ハシャギで
パーク内を走りまわっていた。

それを尻目に
僕は一頭のライオンを見つめた。

広い檻の中で静かに眠って、
こちらにも目を向けずただずっと
岩の上で座っていた。
多分、ただ寝ていただけなんだけど・・・

 

 

孤独なライオン。

僕にはそんな風に思えた。

実際はわからないけれどね(笑)

 

 

広い草原で自由に暮らしていたのに、
いつしか知らぬ土地に連れられて、
鉄格子で囲まれた世界へ引き込まれ
泣いているのかもしれない。

もしかしたら、草原で愛するメスライオンと
引き離されてしまい
今の運命を嘆いているのかもしれない。

それとも、
ただ飯が食べれて狩りにも行かずに済むと
今の環境に対して喜んでいるのかもしれない。

ライオンの気持ちはわからないけれど、
実際のところもわからないけれど、
一頭のライオンはただじっと座っていた。

そんな見方をしてしまうのは、
僕が捻くれているからかなぁ?

そんな見方をしてしまうのは、
大人になったからなのかなぁ?

それもわからないけれど、
もうちょっと前、
いや小さい頃ならもう少し素直に
観れていたはずなのにな。

なんとも言えない感情が
僕の心を渦巻く。

なんてね(笑)

育った環境か今の環境か
ただ単に僕の性格の問題か。。

色んな感情が溢れ
ただ素直に観れないってのも
それもそれで困ったもんですね。。

まぁともあれ、
今年最後の13日が終わろうとしている。

 

 

来年の12月13日は笑っていたいな。

 

 

そんなことだけは素直に思った。

今年最後の13日。
 

 

 

 

 たくさん流れる

ふたご座流星群をみつめながら。

 

 

 

2012年12月13日
 

 

 

 

『ある風の強い日

近寄るものを威嚇し
広い草原をさまよい
岩の陰に身を寄せる

ある風の強い日

見るもの全てが闇か光か
夜行性である自分の姿に真実を求める

ある風の強い日

幾度となく
樹木に爪をこすり
生きる証を探す

ある風の強い日

水面に写るもうひとつの姿に噛みつき
揺れた三日月に牙を向ける

そして
ある風の強い日

孤独なライオンは
星を見上げ遠吠えをあげた』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

生きる証を探す

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

Comments (0) 12月 13 2012

僕はそれを信じたい。

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ついに2012年最後の月。
12月に入りました。

毎年この時期になると、
『後悔はないか?』『やり残したことはないか?』
とか『今年はどうだったのか?』とか、
『じゃあ来年はどうすんの??』とか、
自問自答を繰り返す時間が増えるけれど、

そういったことは、
みんなしているのかもしれないし、
実はただ年末で区切りがいいからってことで
このタイミングなだけで、
僕は一年中そんなこと考えているような気もする(笑)

きっとそれは、
胸の中に夢や想いや願いがあるからだろう。
他人からみれば小さかったり大きかったり
するのかもしれないけれど。

だから僕はきっとそう。

自問自答をしたり、
悩んだり考え込んだりするのも
その想いをその願いをその夢を
描いているからこそ繰り返すのだと思う。

たとえ、
それが叶う可能性がわずかだとしても、
未来にほんの少しでも希望があるなら、
ほんの少しでも可能性があるなら、
 

『僕はそれを信じたい。』

と言う性格?の持ち主なんだからだと思う。

勿論、不安や苦しみに襲われるときもあるけれど、

その祈りが強ければ強いほど、
その想いが強ければ強いほど

その願いや想いや夢が
『本物なんだなぁ』って思えるし、
『僕は本当に本気なんだぁ』って改めて
知ったり実感したりもする。
胸の苦しみの分とかで。

そしてわかったことは、
時間では全然解決しなくて、
時間が経てば経つほど「強くなる」ってこと。

だから、今すぐ何もできなくても。。

微かでも輝く未来がそこにはあるから、
僕はその未来へと強く強く信じて手を伸ばしたい。

強く強く想ったその祈りは
願いを捧げた時間は決して無駄ではないはず。

そう信じて。
そして未来のすべてを受け止めれるように、
両手を広げて。

 

2013年まであと一ヶ月を切りました。

2013年へとはじめよう☆

 

 

 

 

『カラカラに渇いた土に一滴の水を零す
それを思いっきり吸い上げるようにして
観葉植物はまた緑を深くしていく

そんな姿と重ねて
僕は小さく微かに揺れる希望にすがりつく

「笑えるかな?」「笑えないかなぁ?」
毎日浮かんでは沈んでいく道しるべを
必死に持ち上げようと
手を伸ばしているんだよ

「どんな未来が僕を待っているかぁ?」
怯えながら期待しながら
そのすべてを受け入れる覚悟はできている
両手を広げて僕は待っているんだよ

僕らの未来
恐がらないで
ここまでおいで』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

両手を広げて僕は待っているんだよ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

Comments (0) 12月 03 2012

Another, Story, and, Make, Image

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残す所あと1ヶ月となった11月30日

僕はMr.Childrenのアルバムを聴きいている。
いつもは一度一通り流して聴く僕だけれど、
今回はちょっと違う。

どうしても幾つかの曲で立ち止まってしまい、
繰り返し先へとなかなか進まない。

今の想いがそうさせる。
今の願いがそうさせる。

そんな風にこのアルバムには、
物語が詰まっていて、
その主人公がまるで僕であるかのように、

一曲一曲に、いやワンフレーズごとに連なった言葉が
心の想いを写し出し一枚一枚広がっていく。

このアルバムがまるで
僕の歩んだ軌跡を振り返るアルバムみたいに。

苦しんだり。
喜んだり。
笑いあったり。

桜井さんはどんな心情で
どんなイメージで作ったアルバムなのかわからないけれど、
勝手な自分の解釈で
自分だと思いこんだりしてる(笑)

それでもきっと、
多くの人も同じ想いで聴いているのだろうと思うと、
やっぱり素晴らしくて、
やっぱり僕のすべてで
Mr.Childrenと共に生きれた僕は幸せ者だと思った。

例えば。

僕がこの世から旅立っていったとしても、
Mr.Childrenが作り出した、世に贈りだされた
今までのこれからの多くの音楽は
何年も何十年も、何百年も残り

誰かの、そして大切に思う人の心に染み渡り、
時に支え、時に笑顔への道標となるから、

『Mr.Childrenは僕の模写なんだよ☆』と言い放って

僕は心置きなく
この世から旅立っていけるだろう。

例えばね。

 

 

 

 

 

そんな事を思った。
11月最後の日。

 

2012年11月30日

 

 

 

 

 

 
 

 

『たとえばあと一年の命と
宣告されたとしても

私はただその時がくるのを
そっと待つでしょう

叶わずに萎れていった夢を数えながら
ただその時を待つのでしょう

 

「もう二度と逢えないのなら
もう少し笑って話したかったな。」

そんな想いに胸を詰まらせ
私はその時をそっと待つでしょう

 

微かに揺れて微笑むあなたへ
強く強く祈った時間が
やがてあなたの一部となるのなら

366日目の夕陽は美しく輝き
きっとあなたを照らすでしょう

 

「体が冷たくなったとしても
温もりはちゃんとここにあるよ。」

格好付けてあなたを笑わせる
そんな幸せな夢をみながら
私はその時をそっと待つでしょう

たとえばあと一年の命と宣告されたとしても
私はただその時がくるのを待つでしょう

あなたと手を繋げる日を
永遠となり待ち続けるでしょう』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

366日目の夕陽は美しく輝ききっとあなたを照らすでしょう

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

Comments (0) 11月 30 2012

色々な想いを抱きしめながら。

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一日中降り続いた雨が止み

満天の夜空が広がった。

今夜の夜空は本当に奇麗だ。

色々な想いを握り締めながら

しし座流星群も2.3個観れたりして。

 

「胸に抱え込んだ迷いが、
プラスの力に変わるように
いつも、今夜だって僕らは動いているんだ」

 

色々な想いを抱きしめながら。
 

満天の夜空に願いなんかしたりして。

 

 

 

では。
今夜はこの辺で。

 

 

 

 

※Taishi☆ホームページ
http://www.mr-fantasista.com/

iphone・Mac&スマートフォン対応となりました☆
トップページより各ページへいけます☆

 

 

 

 

『枝から舞落ちた枯れ葉のように

離れた時間ほど
離れた距離ほど

想いは深く色づいていく

やがて大地へと染み渡り
その想いが強く強く
本物だと知らされる

そして
柔らかな風が吹く頃

優しい日溜まりに包まれた
たったひとつだけの芽が顔をだす

やがて揺らぐことのない
大きな木となり
またひとつ本物であったと知らされる

そして
そよ風と歌う若葉の奏でが響く頃

そのすべてが
喜びに満ち溢れた景色へと変わっていく』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

想いは深く色づいていく

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

 

 

Comments (0) 11月 17 2012

イツカハレタヒニ。

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見えないところに境界線を引いたって
それで満足はしないだろう

君がいる
僕がいる

それだけは嘘じゃないだろう

 

咲くことを忘れた花のように
幾つもの季節を閉ざして生きているみたい

苦し紛れの冴えない言葉でさえも
いつか綿毛となり
君のもとへと届くなら

 

イツカハレタヒニ

 

小さな祈りを
火照りをなくした大地に込めて

そっと
そっと

 

 

 

 

  

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

小さな祈りを君のもとへと

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

Comments (0) 11月 13 2012

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