何であっても。

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今日ラジオかけていたら、
「苦手な野菜はなんですか?」と
いったテーマをしていた。
僕もふと考えてみた。
なかった。
なかったというか
思い当たらない。
見つからない。
というのが本当かな?
ということは、
『ない!』
ってことかな?(笑)
さすが田舎育ち!!
ってわけじゃないと思うけど、
『苦手な野菜ないなぁ~☆』
きっと『ない』っていう
思い込み?
だったりするかもだけど、
そういうのも時には
大切だったりするんだよね。
何であっても。
自分を作ったり
支えたりするには
大切だったりするんだよね。
まぁ度が過ぎるというか
自分の中で消化するものであれば
何であってもね。
と思ったりしたw

『不安で不安でたまらなくて
不安で不安で眠れなくて
不安で不安で苦しくても
信じるしかない
信じるしかないんだよ
自分でも
相手でも
未来でも
言葉でも
ときには
信じてみるしかない
信じてみるしかないんだよね』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆信じてみるしかない
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 9月 19 2009

そこに雲があるから

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気づけば、
積乱雲の姿は消え
巻層雲へと姿を変えた
秋の空。
高く高く。
そういえば、
秋の空が高いって
表現されること多いけれど
僕もよく言うけれど、
実は、空が高いんじゃなくて
雲が、夏とかと違って、
標高5000m以上の所に
雲があるから、
空が高く感じるみたい。
富士山よりも高い場所に
そこに雲があるから
高く感じるみたい。
いやぁ~
人間の視覚は不思議だねぇ。
勉強になりますねぇ。
ってみんな知ってたかぁw
最近、
ラジオで言っていたので
一人で『へぇ~』って関心したので
ちょっと書いてみました!
みました☆

※久々にHPの<work of art>入れ替えしました。
どうぞよろぴくです☆

『いくつもの出逢いや別れ
いくつもの喜びや悲しみ
いくつもの失敗や苦悩
いくつもの笑顔や涙
人生には沢山の
「いくつもの」があるけれど
その人生は
たった一度しかない
たった一度しかないんだ』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆いくつもの笑顔や涙
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 9月 15 2009

一年

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『あなたの声が聴こえなくなって
もう一年が過ぎようとしている
時間が経つにつれ
景色も変わり
記憶や思い出も、
薄れていくと思っていたけれど
私の心の時計は
なぜか、進まない
あなたが居た場所
あなたが居そうな場所
あなたが好きだった場所
どこに行ってもあなたを探してしまう
私が迷ったとき
私が躓いたとき
私が苦しいとき
どんなときもあなたを求めてしまう
そんな未熟な私がここにいます
それでも生きるのです
それでも歩むのです
そう言っている気がするから。
だから生きます
だから歩みます
それがきっと
あなたへの最高の贈り物だと思うから。
遠い空の下
コスモス揺れる秋の始まり
遠い空眺めて
私はまだ歩みます
私はまだ歩み続けます』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
あなたへの最高の贈り物だと思うから。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 9月 12 2009

Mr.yesterday

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『考え過ぎの低血圧
今朝も頭に酸素が足りないみたい
そうだ!サウナへ行こう!
頭の隅まで巡らそう
湯あがりに牛乳飲んで
滲みでる汗拭ってりゃ
今日も健康だって思えるだろう?
そんな具合に
昨日の自分を越えるチャンス
いつだって巡ってんだ
タイミングを言い訳に
怖気づいてるだけだろう?
心の中にこびり付いた悪玉を
引っ張りだして浄化させんだ
今日からの自分で
さぁ
思い立ったら吉日!
さよならを告げて
流した汗と涙拭ってゆけ
タオルで足首結んで
さぁ
肩を組んだら位置に着け!
今日からの昨日を連れて
駆けてゆけ
Mr.yesterday』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日からの昨日を連れて
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 9月 10 2009

入り口

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9月に入りましたね。
一気に
寒くなってきたような気がするし
風もなんだか心に刺さるようで
『また秋がやってきたなぁ』って
想う。

同時に
季節の変わり目は
気をつけないとなぁって
想う(笑)
まぁともあれ
9月始まって
3日目,
新しい季節の
入り口
さぁ
9月をはじめよう。

『心の底にあるマンホール
開かないように必死に押さえてる
マンホールの下
暗闇の中
もがいてる奴は誰かなんて知っている
こじ開けられたらきっと
そいつは僕から僕を奪ってしまうから
開かないように押さえてる
マンホールを叩く音が
空っぽの空間に響いて
大声で叫びたくなっても
その瞬間を奴が狙っているから
僕は口だって開かない
マンホールの下
暗闇の中
もがいてる僕に奪われないように
僕が僕でいるために
一番深い世界
マンホールという入り口
開かないように押さえてる』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
僕が僕でいるために
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 9月 03 2009

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眩しい印象が少なかったような
8月もあっという間に過ぎ去った。
本当に速く。
まるで、大雨を降らせて
強い風を吹かせて
去っていった台風より
速い速度で。
そんな気がする。
きっと毎日って言う日々も
そのくらい
風のように
太陽が山際に沈む速さのように
過ぎていくんだろうか。。
ときに、時間っていう
囲った枠が恐いくらい残酷にえる。。
振り返っても
振り返っても
8月の象徴がそれほど浮かんで来ない。
通り過ぎて
深い記憶は覚えているのに。。
だからこそ、
ブログを通して
欠片でも綴っていくことが
大切なのかなぁ?
なんて考えたりもして。
とか言ってるくせに
飛び飛びだったりするんだけどね(笑)
いやぁ~そろそろ
もうちょい書かなければ・・・
ね。
ホントそうなんだよなぁ・・・
うん。
ホントそうなんだよ・・・
と、
まぁブツブツと。
そんなことったり
えーっと
そんなことったりした。
8月最後の日。

2009年8月31日

『突然の大雨で遠くの景色も
雨粒にかき消されて
ベランダに置きっぱなしのスニーカーも
びしょ濡れになって
屋根に飛び散る雨音で
君の声も聞こえない
何を伝えたかったのか
何を言いたかったのか
もう聞き返せない
ただ薄れゆく笑顔を
自分なりに描き足して
取り戻せない
いつか見た未来を思い描いて
少し雨宿りしたなら
さぁいこうか
もう一度
晴れ間が覗くなら
もう一度
ベランダの濡れたスニーカー
洗いなおして
風が木漏れ陽を揺らすなら
きっと背中を押してくれだろう
夕陽が空を奏でるなら
きっと明日を唄えるだろう
壁も坂道も上りきったのなら
きっとどこかで笑ってくれるだろう
そう想って
きっといつか
きっときっと
そう描いて』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆きっと明日を唄えるだろう
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 8月 31 2009

百合の花

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なんだか空も夜空も
朝も夜も
どことなく季節が
変わりつつあるように感じる。
今年の夏も、
もう終わりかなぁ。
相変わらず
あっという間だなぁ。
次の季節に向けて
自分という根を張って
生きていかねば
未来の花は咲かんぞよ!!
ってね☆

『夏の終わりとともに
枯れていく百合の花
命あるものいつか果ててしまうけれど
なんだか飲み込めない淋しさが残ってるよ
どことなく近くなった青空見上げて
なんとなく傾いた太陽見つめて
時の儚さ胸を締めつける
生まれゆく感情
風に流して
一輪ずつ枯れていく百合の花
ゆっくり終わりを告げていく今年の夏
花びらとともに
心の欠片とともに
ゆっくりと
少しづつ』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
風に流して
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 8月 22 2009

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あちらこちらで
煙がに昇って
周りもなんだか静かに
いつもどおりの雰囲気になりつつある。
甥っ子のコウスケは
いつの間にか
2年前にプレゼントしたユニホームも
ちょうどいい大きさになって
サッカーボールの蹴り方を
少しずつ覚え始めた。

あまりこの歳になって
家族でって
なかなかないけれど
コウスケもいたので
みんなで花火をした。

気が付けば、朝は涼し過ぎて
秋の虫が鳴き始めて
ひまわりはまだ咲いてるけど
雲はなんだか秋の雲。

今年のお盆さんは今日で終わり。
水色かかったキャンパスに、
雲を操りながら、
照らしながら
太陽が描く
大きな
なんだか、寂しさを感じてしまう。
少しの間
『また来年』と
帰るであろう方向の
眺めたりした。

『この空が
どこまでも
どこまでも
続いているなら
いつかまた
逢えるかな』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
いつかまた
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 8月 16 2009

お盆さん

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お盆さんですね。
色んな祈りも
色んな心の声も
手を合わせ向き合うと
不思議と近くに感じたりする。
どこにいるのかわからないけれど
届いているのかもわからないけれど
ただ向き合った先で
そっと心の声を聴いていてくれてるなら
僕は恥ずかしがらずに
泣き顔だってみせたいと思う。
向き合うことは、
特別なことじゃないけれど
お盆さんという期間が
何か不思議な日と言うのなら
何度でも
どんなことでも
向き合って話をしたいと思う。
今年はそんなお盆さん。

『庭でする花火を眺める家族の笑顔
その中にあなたの笑顔がないこと
淋しいけれど
どこかで眺めていますか?
見上げた空に流れた
真夜中より少し早い流星群も
風に揺れる
秋より少し早い
庭のコスモスに止まった夜の蝶々も
姿を変えて微笑むあなただと感じたなら
小さな公園に並んだ
提灯のように
私達の心に一つずつ
灯りが点いたよ
そんな風に
これからも
いつまでも
私達のそばで
私達の未来と共に
笑っていてほしいと祈ります
どこにいても
どんなに遠くにいても』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
どんなに遠くにいても
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 8月 13 2009

三脚

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『暗闇でも
ピントがぶれないようにと
カメラには三脚ってものがある
でも僕には三脚なんてものはなくて
暗闇でも凸凹道でも
見つめる未来がぶれないように
支えるのは僕自身
なにがなんでも
なにがあっても
三脚なんてものはない
三脚なんてものはありゃしない
人間だから
二本脚で踏みしめねぇと
僕自身の二本脚で
二本脚の僕自身で』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
二本脚で踏みしめねぇと
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 8月 09 2009

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